ゆたかな心。


超高齢化社会。生き甲斐を求めてさまよう、60代以降の方々。


それで、50代以下は、働きバチ状態?!


アフリカの難民のような生活している?子供たち・・・、貧富の格差!?


大昔、シンナーを吸っていた不良という少年少女は、大人になって、


どうしているんだろう・・・・・・・?


アフリカの子供は空腹をごまかす為にシンナー吸って、栄養不良で死んでいく?!


日本も同様のところがあって、未成年なのに、なぜか酒とかたばこを好み、


身体を自分で壊しているような子供もいる。


アルコール飲むと食事がまともにできなくなるところがある。


生活保護の人や年金が薄給の高齢者にも見られるんだけど、


毎日アルコールで食事しない。



それは食事するためにお金を使わないのだと想った。

(なぜ食事しないのか?できないのである)


都会化された現代日本は、経済偏重で、食事もまともなものを買おうとすると、


おかねがかかる・・・・。


農経営者も商品作物ばかりをつくるようになってしまったのは、


経済偏重なのかもしれない。


自分自身も経済偏重のまっただなかに身体をどっぷり浸かって、


なんか、血液ドロドロ状態の精神状態にされたり・・・・・?


そこらじゅうに、あったらいいなって


最近思うのは、


家庭菜園や農地がついた、マンション、農場共同のシェアハウス。


たぶん、ごく一部 少数のアパート(とくに古い木造だったり)は

小さな庭があって、そこで居住者同士が造っている。

しかし、都営の団地でも年金暮らしの年輩者が団地の敷地で

家庭菜園しているけど、

それって、個人的にやっているだけであって、起業的でも企業でもない。


共同経営的なグローバル的な農場マンション。

そこで働く人も会社に所属している。

造ったものは基本マンション住民が食べるのであるけど、

あまりあまらないかもしれないが、ごく一部売ったりする店が

マンションのテナントに入っている。

その店はマンション管理組合が運営している・・・・