都民の日(10月1日)に、
江戸川区のタワーホールにて
リサイクルを以前10年以上前から提唱してきた、北野大先生が、
『生き甲斐』の講義をされて、
「GDP」や「GPI」などあるが、〝こころのゆたかさ〟を示すような『指標』がない!!
ということ話していましたけれど、確かにない。
国連さんが決めているものもあるけれど、
なんか中途半端な感じがするという・・・・・。
経済学者で似たような世代で、
以前、船井氏の子会社でバイトした時に、本など読ませていただき、
『生きがいの夜明け』という〝論文〟を20年くらい前に発表されている、
飯田史彦氏が想いだした。
経済学者が書いた文章と思えないような文集?で、
〝臨死体験〟迄あって精神的な本になっていた。
オーム事件が東京で起きた時に、〝心理学〟を学びたいと思って
各種の心理学のセミナーにもかよっていた為、そちらの方向から
面白く読んでいたわけで、
北野先生と飯田先生の大学の先生同志で、シンポジウムでもやったら、
どうだろう???????