俳句・川柳や短歌が、詠みたくなります

●図書館で まちどうーしいか? 花子とアン(半年待ちです、公共図書館)

●一人子を 亡くして判る 親の愛!!
(以前Helloworkの講習会に行ったとき、
交通事故でお子さんを亡くしたという方が要らしていた、
彼女は自分がアロマで癒されたのでアロマコーディネーターの
仕事をずっとしていくといって、マッサージ屋さんに就活して働き始めた…)

安中花子(村岡花子)さんの
「非凡に通じる洗練された平凡」
っていうのは、
「シンプルライフ」の「スタイル」に近いのでは、
ないでしょうか…。

この、本読んでの感想です。

わたしの曾祖母も『はな』と言います。
新撰組の近藤勇の親戚という、
「峰岸家」から高井戸村字久我山に
嫁にきた…。
たぶん「はな」って、昔、流行っていた。
大昔、NHKの朝ドラで「おはなはん」というのも
あったくらいだから。
「おはなはん」内容は、知りませんが、
“お転婆”な女性像らしい…。

Eのつく「ANNE」アン。

はな…でない、花子です。

仕事をするには、ある程度の「こだわる」必要がある。
(こだわり過ぎるのも問題ですけれども)