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向井理(おさむ)氏は、20代でアラフォ演じすごい!
此方は大昔、児童劇団養成所、発表公演(小劇場)にて、キャンキャンしたオバサン役(かなりヒステリックな女性)を21歳だったか位でやったことあり、
20代で40代以降の気持ち分からず感情移入が出来ずに終わる。
役者として感情移入が出来るか出来ないか?で、大分違う。チョイ役だったから左手から右手みたいに流れる中で歩きながら、夫役男性に突っ込んで行くだけでしたが、
別の日程で行われた時のべつの班の方とは、明らかに見劣りした。
AとBの班別で、自分演じてない時に、裏方仕事するんですが(此方は子供たちの誘導係)
そういうこと(舞台裏方仕事に)気持ちが動いた事が役者よりもシナリオや大道具や小道具さん~、ひいては演出家に関心。
向井理氏の役者魂とうか、研究熱心さは、すごいです。
マンガ家演じる以上、マンガを書けなかったらいけない。
水木しげるさんにしても、“好きこそモノの上手也”を、そのまま、人生で実践したし、此方みたいに、今まで~大学子供を育てる為に、好きでもない派遣や契約仕事をしてきたのは、余り好ましくないことと思う。
相模大塚先まで東陽町南砂から仕事行くんですが、
南砂町→日本橋→(都営浅草・羽田空港行)→品川(京急三崎口行の快特、クロスシートで出張気分・写真)→横浜(相鉄)→相模大塚、さがみのへ行く。
土日仕事には、いいょ。