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いいものをあなたに

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ビートたけしが「北野武」名義で監督した3作目の日本映画です。

この作品で初めて、音楽に久石譲が起用されました。

デビュー作『その男、凶暴につき』は当初 深作欣二監督で撮影の予定だったらしいのですがスケジュールの都合で当時の話題性も含めてビートたけしが監督をする事になったようです。ビートたけしが映画監督?? ってバカにしてたけれど役者としても監督としても・・変わった雰囲気があって好きでした。

この映画『あの夏、いちばん静かな海。』は監督 北野武の違った一面を見せてくれていると思います。

耳の不自由な男女のサーフィンを通じた恋物語ですが、その通りサイレント映画のように作られています。エンディングのこの音楽がず~と耳に残りました。エンディングシーンについては賛否両論あるもののこの・・雰囲気・・北野武さんならではですね。

映画を観ていない方がいらっしゃったら是非この夏・・見て下さい。



映画評論家の淀川長治氏は「ビートたけしと言う人は、お年寄りのことを馬鹿にしたりするので嫌いだったが、この映画を観て考えが変わった、一度会いたい」という旨の発言をしている。その後、映画雑誌でのインタビューにおいて、「あのね、日本の映画の歴史の中でね、一番言いたいくらいあの映画好きなのね。なんでか言うたらね、あれってとってもサイレントなのね。サイレントだけど見とったらラブシーンが一番いいのね」との賞賛を残した。



「Timberland」と聞くと・・・シューズメーカー?

っていう人がほとんどかも知れません。

実はもう一つ・・アメリカの音楽プロデューサー、ミュージシャンの名前です。

10年ほど前に、若い人向けのお店を経営していて店内で流す音楽には私なりに吟味して凝っていました。

洋楽、邦楽ジャンルを問わず音楽には興味があったので若者に合わせたチョイスには自信があったのですが、だた一つ「ラップ」だけは苦手・・・というか「音楽じゃないでしょ」みたいな所があってどうしても聴き慣れませんでした。

そんな時、YouTubeで聴いたのがこの曲です。リズムがゆっくりめで聴きやすかったのか・・・すっかりはまっていきました。

有名なミュージシャンがいっぱい出演していますが、その中で22歳の若さで亡くなった Aaliyah がほんのちょっとのメロディーラインを唄うためだけに出演しています。

生前彼女と親しかったDMX、ミッシー・エリオット、リル・キム、トニ・ブラクストンを始めとする多くのアーティストが彼女の死を悼んでいます。そのなかで DMX のコメントです。

「俺は君が逝ったことに悲しくない。君は素晴らしく美しい女性だった。だから神様が君のことを欲しがったのだろう。」





高校球児でした。

昔は坊主頭で甲子園目指していました。

やはり、スポーツには良い指導者が必要ですね、野球は小学校の時からず~としていて

もう・・・何十年も前の事ですが中学生の時にピッチャーをしていたのですが「踏み出した脚」の角度はどうしたらいいのか悩んでいました。右投げでしたので踏み出した左脚を伸ばしたままなのか・・ひざをまげるべきなのか?試行錯誤の上ひざを曲げて投げた方が力が出せるように感じそのフォームで投げていたら当時の顧問の先生がやってきて踏み出した左脚はつっぱらなきゃ力が出ないでしょ・・・との事。
しっくりいかないまま修正してつっぱって投げていました。

現在では理論で解説している野球の教科書もあり、やはりその人に見合ったひざの角度があるとの事です。

一般にMLBではつっぱって投げている投手が多く、日本のプロ野球では曲がっている投手が多いようです。

ちなみに上原投手は巨人時代は左足を着地したときに左膝を曲げていましたが、大リーグに来てからは伸ばすようになりました。

おそらく、現在でも小学校で野球を指導している先生の中でこういった細かいところまで指導できる先生はあんまりいらっしゃらないのではないでしょうか?

下手をするとその子の今後の野球人生にまで係わってくる問題ですので、しっかりと理論付けて指導できるように勉強してほしいと思います。

そこでここにご紹介したい「ベースボールバイブル」があります。こんなバイブルが当時あったらなあ~って思います。是非、小学校、中学校で野球を指導されている方は見て下さい。目から鱗ですよ。

以下、は販売者のコメントです。



もっと打ちたい・・もっと打率を上げたい・・・

じゃあ、もっと打つためには、どうしたらいいと思いますか?

僕も現役時代に、考えたことがあります。

『もっと打つためには・・・』って。

で、出てくるのは、もっとバットを振ろう!とか、もっと打とう!とか・・・

そんな事ですね。

でね、最近、やっと気付いたんです。

何を気付いたか?

それは・・・『バッティングって感性』って、言われるじゃないですか?

僕も、まさしくバッティングは感性が大事だと思うんですよ。

でもね、

じゃあ、感性って磨いてますか?って、聞かれたらどうでしょう。

僕も、最近になって初めて考えてみたんです。

感性と言うか・・・感覚と言うか・・・

どんな練習で磨いてるかな?って。

で、よく考えてみると、感性を磨くという意味では打つ事しかしていない。

バッティングには感性が大事だと、分かっていながら、僕たちは感性を磨いてなかった。


いや、そもそも、磨こうとしていなかった。

いやいや、そんな事、気付いてもなかった。そんな状態ですよね?

これで、もっと打とうとしてたんです。無理ですよね

無理と言うか、限界はありますよね。

でも、ちょっと賢くなりました。

『もっと打つためには・・・?』

感性を磨けば良いんですよ!磨けてないんですから。

ちょっと磨くだけで、一気に打てるようになりますよ。

その証拠に、僕が教えている小学生の選手達や、中学生の選手達に感性を磨く練習をやらせてみたんです。

しかも、これは家でも簡単に出来るので、その練習を少し続けてみると・・・

驚くべきことが起こりました。なんと!空振りしなくなったんです・・・

ベースボールバイブル【DVD】打率を上げたければ、これを見よ!


どうですか?長嶋監督のビュッ・・とかシュッ・・とか「感性」なんんでしょうね。

その秘密を見てみませんか?

ここからです。↓
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