今治城のお城スタンプを押したので、四国で、100名・続100名城で残りは、能島城になりました。

能島城跡に上陸するには、クルーズ船に乗る必要がありますが、土日のみで、日3回のみ。

月曜日の午後は、運航なし。また、押印可能な、今治市村上海賊ミュージアムも月曜日は

休館です。やむなく今治市宮窪公民館に向かいました。

公民館の入り口を入って右側にお城スタンプは、置かれて

いました。来たところの記載メモがあったので、

住所の市まで記載しました。

城跡・島が見える海岸で、能島城を撮影しました。

城跡の能島までは、近そうで泳いでいけそうですが、

潮流が速く難しいようです。

村上海賊ミュージアム | 施設について | 今治市 文化振興課

四国でのお城スタンプは、残すところ今治城と能島城の二つとなりました。

今回の城巡りで、残り二つを押します。高知県は、折角きたのに、一泊でけに

して、高知自動車道・松山自動車道と走り、今治城へ向かいました。

今治城も二回目となります。今治城第一駐車場に停めて、入場です

(ここは、一時間100円と他の城跡有料駐車場に比べて格安。ここも、約90分ほどで

見学しました。200円でした。)。

天守閣の入り口で、入場です。瀬戸マーレの裏表紙のクーポン券で、団体割と同じ

420円で購入しました。(天守、御金櫓、山里櫓、鉄御門・武具櫓の共通料金)

お城スタンプNo.79今治城は、天守1階においてあり、押印

しました。

今治城 | 今治城について | 今治市 文化振興課

関ヶ原の戦いでの戦功により伊予半国20万石を領した藤堂高虎が、瀬戸内海に面した海岸に築いた大規模な平城です。別名吹揚城(ふきあげじょう)ともいいます。

慶長7年(1602)に築城を始め、建造物も含めて完成したのは同13年頃と推測されます。海水が引かれた広大な堀や、城内の港として国内最大級の船入を備えた日本屈指の海城でした。寛永12年(1635)より松平(久松)氏の居城となりました。

明治維新後に建造物のほとんどが取り壊され、内堀と主郭部の石垣を残すのみとなりました。昭和28年(1953)に県指定史跡となり、昭和55年(1980)以降、主郭部跡に天守をはじめとする櫓、門などの再建が進み、雄大な城郭の姿を見せています。

岡豊城跡から次は、高知城です。高知城は、今回で三回目となります。

駐車場は、高知公園駐車場です。有料(最初の1時間370円、以降30分毎に110円)

石段を登り、本丸御殿、天守を巡り約80分で、480円でした。

大手門をくぐり、石段を登っていきます。本丸御殿に入ってから天守に入ります。

入場料として、JAF割(80円引きになる情報は古い情報)が

使えるかと思いましたが、使えず、SDカード割で、400円で

入場しました。

日本100名城No.84 高知城スタンプは、有料入場した後に

窓口に申し出て、スタンプを出してもらい押印しました。

高知城の見どころ

全国にあるお城の中で、江戸時代以前から残る現存天守十二城の一つが高知城です。本丸御殿が天守に接続する形式を残すのは高知城だけであり、貴重な遺構になります。そして、天守からの眺めや吹き抜ける南国土佐の風は、江戸時代から現代に至るまでの歴史ロマンを感じさせる、魅力あふれる城です。

 

日曜日 土佐の高知まで、遠征です。高知県に入るのは、3回目となります。

まずは、高知道 南国インターで降りて、高知県立歴史博物館をナビに設定しました。

博物館の南側の山が岡豊城跡です。山城で、南は土佐平野が望めます。

 

続100名城No.180お城スタンプは、歴史民俗資料館の受付にありましたので、押印しました。

 

国史跡・岡豊城跡|高知県立歴史民俗資料館

岡豊山は、四国を代表する戦国武将・長宗我部氏が居城を構えた場所です。山の頂上部には、詰、二ノ段、三ノ段、四ノ段などからなる主郭部の曲輪を配置し、山の斜面には、横堀と土塁、竪堀群、切岸などといった堅固な守りを見ることができることから、岡豊城跡は四国の戦国期城郭を代表する遺跡として、平成20年(2008年)7月に国史跡に指定されました。
 さらに平成29年(2017年)4月、岡豊城は「続日本100名城」に選定されました(公益財団法人 日本城郭協会発表)。
 城跡以外にも、高岡郡津野町(旧東津野村)の山村民家(旧味元家住宅主屋1棟)を移設するなど、散策しながら学習できる歴史公園として整備しており、公園内では桜やつつじをはじめ四季の草花も楽しめます。

前回の交換から2000キロも走行していませんが、11か月を超えたので、

オイル交換を行いました。オイルエレメントも交換後、約6000キロですが、

合わせて交換しました。

作業空間の確保のため前輪を、木片でアップして作業開始です。

エンジンオイルのドレインプラグから抜いています。

次にオイルフィルター オイルエレメントケースを

外します。廃油抜き栓は使わず、付属していたoリングも

交換しませんでした。

使っていたオイルエレメントです。

ケース内部を清掃し、新しいオイルエレメントを入れています。

パッソのオイルフィルターは、エレメントのみを交換するタイプで、

今回初めてのセルフ作業です。フィルターが固くて外せないかと思いましたが、

カップのフィルターレンチで無事に緩み外れました。

オイルエレメントもオイルもまだまだ使えそうでした。

5/5 子供の日 愛知県にドライブです。行きは、高速の混雑もなく、

目的地に到着しました。しかし、帰りは、下りの高速道路が渋滞

途中で下道におりたのですが、下道も渋滞。

どこも道路は、渋滞でした。

憲法改正の議論が活発となっています。

特に、憲法9条の改正です。

第九条 

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
② 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

第2項の「陸海空軍の戦力」に、自衛隊は含まれないということで、保持していないと解釈されている。

 

敗戦によりアメリカから押し付けられた憲法という見方があります。いろいろな議論がこれから出てくると思われます。

テニスラケットのグリップテープですが、やはり使っていても使っていなくても劣化します。

いつもは、スポーツ店 ヒマラヤなとで買っていますが、ネットで見るとダイソーにも

あるとか、いくつかのダイソーを探して、買いました。

「ラケットオーバーグリップ」で、バトミントンのラケットが下がっているスポーツコーナー

でみつけました。

まあまあ使えそうです。110円

GW前半の日曜日、賤ヶ岳戦国ステーションへ向かいました。天気は、晴れで暑い。

旧余呉文化ホール(「はごろもホール」滋賀県長浜市余呉町中之郷2434)です。

続百名城の玄蕃尾城のスタンプもおいてありました。

 

 

 

 

 

賤ヶ岳戦国ステーション 完全ガイド 2026|無料・余呉・豊臣博覧会 | Following The Shogun~将軍の遺響~

賤ヶ岳戦国ステーションは、2026年4月4日から滋賀県長浜市余呉町に開設された入場無料の歴史展示施設です。NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の放映に合わせて北近江豊臣博覧会実行委員会が開催する「北近江豊臣博覧会」の関連拠点のひとつで、JR余呉駅から徒歩25分の旧はごろもホールを会場としています。

展示の中心は床と壁に広がる一体型の賤ヶ岳合戦図。赤(羽柴軍)と青(柴田軍)の武将札が実際の布陣位置に立てられ、余呉湖・各砦・北国街道が一目でわかる構成です。大河ドラマ館のような衣装展示とは異なり、秀吉・勝家・前田利家たちの判断が地形の上でどう交差したかを理解させることに特化した施設です。このページでは、展示内容・アクセス・所要時間・周辺の古戦場との組み合わせ方を網羅的にまとめています。