足摺岬までの 道中 四万十を通り 道の駅で![]()
(かつおのたたきは
の夕食でと・・・断念
)
四万十のあおさのたっぷり乗った おそば (⌒¬⌒*)
写真は 無いです! なんでって・・・
を 車で充電中!
四万十川・・四万十大橋
時間潰しと言いながら 何か所も「道の駅」「SA」立ち寄り
(そんなに 時間つぶさないといけないんだったら・・・
出発 遅くしても良く無い?)
結局 足摺岬に着いたのは 14時半 少し散策したけど・・・
ホテル 16:00着 予定にしてたんだけど・・・
早いけど 15:00から チェックイン
だから
取り敢えず
行って休もうか!って ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
着いて
持って 自動ドアの前に ![]()
(゚ー゚; ・・・ 開かない ・・・近づき過ぎ?
(?_?) ・・・ 人っ子ひとり見えない ![]()
急いで
しばらく 誰も出ない・・・
やっとでたぁ~! ε=(。・д・。)
「あの~ 京都の○○ですけど・・・」
「 あ~!お待ちしてました (≡^∇^≡)」・・・って
もしも~し オジサン! そうじゃなくって・・・
「今 玄関前なんですけど 入れないんです」
「Σ(゚д゚;) アッ! すいません!
今日 板場さんが休みなもので
板場の手伝いしてたんで
すぐ開けますから・・・」
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ 板場さんが 休みって・・・なに?
すぐに ドアを開けに来てくれた
の オーナーさん?
部屋に案内してくれました
従業員も お客さんの姿も 見えない・・・ なんで?
しばらくしてから
へ 行ったら
「今日は 御客さん お宅さん二人だけなんで・・・
良かったら どちらかをいっしょに使って
いただいても 結構ですよ」
主人 即行 「それは 結構です!」と 言い
さっさと 男湯へ 消えて行った ![]()
そんなに すぐにハッキリ言わなくても o(TωT )
残された
は 苦笑いするしかないじゃ無い!
・・・って ここで 初めて 客が私達夫婦だけって ![]()
あがりに 主人を待ちながら 話して居て
事情が分かりました。
予約が うちだけだったので 元々 民宿から始めた
オーナーさん夫婦が 二人だけだったら
自分達だけで おもてなし出来るからと
他の従業員の方 皆さん ゴールデンウィークに備え
お休みにされたと・・・
入口の歓迎の名札は ビッシリですが・・・ 何時の?
たしかに
は 新しくは有りませんが キチンと掃除も
手入れもされていて 何の支障も有りませんでした。
気を使っていただいたようで
二人で食べきれないほどの 造りの盛り合わせ
お風呂どころか
一棟丸ごと 貸切なんてVIP待遇
一生に一度の 体験ですよね (;´▽`A``
良いお風呂でしたが
ご面倒をお掛けするのが悪い気がして 夕方だけ
夜は 恐いし・・・( ´艸`) 遠慮しました。
朝 よろしく、お願いしますって
で 夕飯 終わって 「お休みなさい」って 挨拶 (^▽^;)
本当に 窓の外は 真っ暗で 車も殆ど 通らず・・・![]()
暇つぶしに 送った
受け取り 返信してくれた方 m(u_u)m
田舎の友人Mにも 坂本竜馬の銅像写メ付きで
「ここ何処だ?」って
少しして 「もしかして高知・・・・」って
返信が来たけど そのままにしてたら・・・
「\(*`∧´)/ 人に質問して・・・ 回答せんか!」って
叱られた (;´▽`A`` そりゃ そうだ!
もう 朝早かったし 爆睡 Oo。。( ̄¬ ̄*)
朝は シ~ンとした中で うぐいすの声・・・
( ̄▽ ̄)=3 風流だねぇ~
これぞ! 命の洗濯
なんて 浸る暇も無く・・・
朝
7時には 朝食 8時には ![]()
![]()
二日目のスタート
・・・・・続く
