中部方面ツーリング~山梨県滞在編からの松本城~
強風のビーナスラインを諦め、松本市へ。
※ビーナスラインは眺めが良いのだが、走りに夢中で画像が・・・

市内に入り案内板を頼りに松本城を目指す。
バイクの駐車スペースを探し松本城をぐるりと時計回りと回る。
松本城敷地内にバイクを止め、初松本城へ(・∀・)

『うっは、黒塗り!!』

『朱色の橋はヤベぇ~』
と、一人ではしゃぐ・・・
お堀の周りを歩きますよ!!

かっこいい。

イケメン。

付き合ってください。

モテモテの松本城内部を見学しようとしたが、観覧時間100分・・・
城の内部なんて展示品を見なければ、10分もあれば満足出来るのに(素人はね!)。
待ってられない。
観覧は明日にしよう。
朝一から見学だ!!
時刻はまだ正午前。
じゃあ、あそこに行ってしまおう(・ω・)/
たぶん火がついちゃうけど。
※ビーナスラインは眺めが良いのだが、走りに夢中で画像が・・・

市内に入り案内板を頼りに松本城を目指す。
バイクの駐車スペースを探し松本城をぐるりと時計回りと回る。
松本城敷地内にバイクを止め、初松本城へ(・∀・)

『うっは、黒塗り!!』

『朱色の橋はヤベぇ~』
と、一人ではしゃぐ・・・
お堀の周りを歩きますよ!!

かっこいい。

イケメン。

付き合ってください。

モテモテの松本城内部を見学しようとしたが、観覧時間100分・・・
城の内部なんて展示品を見なければ、10分もあれば満足出来るのに(素人はね!)。
待ってられない。
観覧は明日にしよう。
朝一から見学だ!!
時刻はまだ正午前。
じゃあ、あそこに行ってしまおう(・ω・)/
たぶん火がついちゃうけど。
中部方面ツーリング~山梨県滞在編続き~
山梨県津金のウッドペッカー早朝。
ファミリーキャンプの朝は早い・・・(おこちゃま)
我が家テントの周辺を走り回るのだけはやめて欲しい。
ここウッドペッカーは、AM7:00まで車両をサイトから出すことを禁じている。
※だったら、AM6:00まではサイト内を走り回るの禁止にして・・・
だらだらと着替えと歯磨き,洗顔を済ませ、AM7:00を待つ。
~車両移動解禁時刻~
では、出発!
清里方面を目指します。
目的地の手前でコンビニおにぎりを食べ、それでは参ろう。
JR鉄道最高地点

これで東西南北の駅と、最高地点を制覇!!

続いて参ります場所は、草麦峠の国道標高2番目の道路。

雪が残ってる~。
先客の夫婦ライダーと写真を取り合い、お次の目的地へGO!!
しかし、天候悪く風が強すぎ。
目的地と言うか、走りたかった道路。
ビーナスライン
ハンパない風。
何も積載してないのに、風に煽られる。
この風、わやだわ。(北海道弁?)
走るのやめて、観光にでも行きますかね!?
ファミリーキャンプの朝は早い・・・(おこちゃま)
我が家テントの周辺を走り回るのだけはやめて欲しい。
ここウッドペッカーは、AM7:00まで車両をサイトから出すことを禁じている。
※だったら、AM6:00まではサイト内を走り回るの禁止にして・・・
だらだらと着替えと歯磨き,洗顔を済ませ、AM7:00を待つ。
~車両移動解禁時刻~
では、出発!
清里方面を目指します。
目的地の手前でコンビニおにぎりを食べ、それでは参ろう。
JR鉄道最高地点

これで東西南北の駅と、最高地点を制覇!!

続いて参ります場所は、草麦峠の国道標高2番目の道路。

雪が残ってる~。
先客の夫婦ライダーと写真を取り合い、お次の目的地へGO!!
しかし、天候悪く風が強すぎ。
目的地と言うか、走りたかった道路。
ビーナスライン
ハンパない風。
何も積載してないのに、風に煽られる。
この風、わやだわ。(北海道弁?)
走るのやめて、観光にでも行きますかね!?
中部方面ツーリング~山梨県滞在編~
4/29(金)
有給休暇を使い大型連休が始まった。
しかし、前日の宴会で帰宅は深夜零時。
起床が10:00で出発が11:00と、毎年の様に出遅れるGWツーリング。
道路の混雑状況を考慮し、保土ヶ谷バイパスからR246で沼津を目指すことに。
この時は四国お遍路に行く気満々!!
しかし、御殿場まで2時間30分も掛かり、今後の渋滞が懸念される。
そんな時、山中湖への案内版。
迷いは無く、山梨方面へ進路を変えた。
自分に言い聞かす。
『元々、山梨,長野でキャンプしたいと思ってたじゃん!』と。
実際、四国は経験済みだし中部ツーリングはお初。
しかし、まっぷるを持ってきていない・・・
まずは、甲府市内R20沿いのTSUTAYAで中部まっぷる購入。
¥2,700とお高いじゃない。
次に、コンビニで計画を立てる。
時刻はPM3:00ぐらい。
キャンプ場が決定!!
清里に近い、津金の【ウッドペッカー】。
しかし、GWなのに予約無しのゲリラ受付。
なんとかギリギリ空いていたラスト区画をゲット。
サイトはファミリー向けで、おこちゃまが大量。
車両はサイト駐車が可能なので、事故には注意!!
砂地のサイトにテントを設置し食材の買出しへ出発。
近場には『おいしい学校』と言う名の、温泉・宿泊・レストランが併設されている昔は学校だった建物がある。
まぁ~今日はスルーで、買出しへ。
その途中、でっかい山が目の前に。

たぶん、駒ケ岳だろう。
そしてディナーは・・・

毎度の食材、玉ねぎ・ピーマン・ウインナー・魚・ホイル焼き
あ~珍しく肉が無い。
そしてアルコールは、連泊予定なのでBOXワイン3ℓ。

※夜七時以降はサイトは静かで過ごしやすい。
※早朝はみんな早起きでゆっくり寝てられんよ・・・
有給休暇を使い大型連休が始まった。
しかし、前日の宴会で帰宅は深夜零時。
起床が10:00で出発が11:00と、毎年の様に出遅れるGWツーリング。
道路の混雑状況を考慮し、保土ヶ谷バイパスからR246で沼津を目指すことに。
この時は四国お遍路に行く気満々!!
しかし、御殿場まで2時間30分も掛かり、今後の渋滞が懸念される。
そんな時、山中湖への案内版。
迷いは無く、山梨方面へ進路を変えた。
自分に言い聞かす。
『元々、山梨,長野でキャンプしたいと思ってたじゃん!』と。
実際、四国は経験済みだし中部ツーリングはお初。
しかし、まっぷるを持ってきていない・・・
まずは、甲府市内R20沿いのTSUTAYAで中部まっぷる購入。
¥2,700とお高いじゃない。
次に、コンビニで計画を立てる。
時刻はPM3:00ぐらい。
キャンプ場が決定!!
清里に近い、津金の【ウッドペッカー】。
しかし、GWなのに予約無しのゲリラ受付。
なんとかギリギリ空いていたラスト区画をゲット。
サイトはファミリー向けで、おこちゃまが大量。
車両はサイト駐車が可能なので、事故には注意!!
砂地のサイトにテントを設置し食材の買出しへ出発。
近場には『おいしい学校』と言う名の、温泉・宿泊・レストランが併設されている昔は学校だった建物がある。
まぁ~今日はスルーで、買出しへ。
その途中、でっかい山が目の前に。

たぶん、駒ケ岳だろう。
そしてディナーは・・・

毎度の食材、玉ねぎ・ピーマン・ウインナー・魚・ホイル焼き
あ~珍しく肉が無い。
そしてアルコールは、連泊予定なのでBOXワイン3ℓ。

※夜七時以降はサイトは静かで過ごしやすい。
※早朝はみんな早起きでゆっくり寝てられんよ・・・
三重県ツーリングからの和歌山県キャンプ
一度は行ってみたいと思っていた、和歌山県串本の潮岬望楼の芝。
ここは何なのかと言うと、無料のキャンプ場。
珍しく無料!!
中央のだだっ広い芝には設営できないので注意。
道路側の木に挟まれた狭い敷地のみ野営が可能。
トイレは、道路を挟んで左手に一つのみ。
朝日を見るにはBESTなので、観光客が朝っぱらから押し寄せるので駐車場側に設営は禁物。
で、朝日が昇る。
公園の端に立てられているやぐらには、男女が4人でワイワイしている。
おとなしく端っこで朝日を拝み・・・
今回のツーリングはダラダラ過ぎて写真すら撮ってない。
ま~、鯨は美味しかった!
牡蠣も!!
豚も!!
伊勢うどんも!!
※今回は画像なし(重すぎてUPできない)スマホ撮りは駄目ね~。
ここは何なのかと言うと、無料のキャンプ場。
珍しく無料!!
中央のだだっ広い芝には設営できないので注意。
道路側の木に挟まれた狭い敷地のみ野営が可能。
トイレは、道路を挟んで左手に一つのみ。
朝日を見るにはBESTなので、観光客が朝っぱらから押し寄せるので駐車場側に設営は禁物。
で、朝日が昇る。
公園の端に立てられているやぐらには、男女が4人でワイワイしている。
おとなしく端っこで朝日を拝み・・・
今回のツーリングはダラダラ過ぎて写真すら撮ってない。
ま~、鯨は美味しかった!
牡蠣も!!
豚も!!
伊勢うどんも!!
※今回は画像なし(重すぎてUPできない)スマホ撮りは駄目ね~。
三重県ツーリングからの和歌山ツーリング~那智の滝
那智大社から徒歩で数分。
その徒歩の最中に現れた五重塔。

那智の滝への入り口となる鳥居。

石畳の階段を下ると、静寂な雰囲気の中に轟音がかすかに聞こえてくる。

これぞ那智の滝。

もっと近寄ると・・・

そして¥300を納め、更に那智の滝へ近づく。
その途中にある延命長寿の水。

¥100を納めると盃で延命長寿の水を頂ける。

では一献。

なんと、この盃は持ち帰れることが出来る。

そんなご利益満点な那智山の、『那智の滝』最前線。

久々に大迫力の滝を拝み、何が起きようと、時は流れているんだと。
滝を見上げても落ちた水は上へは昇らない。

落ちた水を見るしかない。
しょうがない。
自然とはそんな物なんだろうし。
階段は、上がるか下るかしかない。
雨が降れば滑って転ぶかもしれない。
雨が降っても転ばないかもしれない。
八年間、同じ階段を上がり下がり。
気が緩んだその瞬間。
悪夢はよみがえる。
自宅外の階段から落下。
地上から約八段目で足を滑らせ、漫画のように見事な水平に。
そして地上付近へ落下。
五年ぶりかな。
一週間以上立っても体中が痛い・・・
延命長寿の水のお陰で、生き延びたのかな?
その徒歩の最中に現れた五重塔。

那智の滝への入り口となる鳥居。

石畳の階段を下ると、静寂な雰囲気の中に轟音がかすかに聞こえてくる。

これぞ那智の滝。

もっと近寄ると・・・

そして¥300を納め、更に那智の滝へ近づく。
その途中にある延命長寿の水。

¥100を納めると盃で延命長寿の水を頂ける。

では一献。

なんと、この盃は持ち帰れることが出来る。

そんなご利益満点な那智山の、『那智の滝』最前線。

久々に大迫力の滝を拝み、何が起きようと、時は流れているんだと。
滝を見上げても落ちた水は上へは昇らない。

落ちた水を見るしかない。
しょうがない。
自然とはそんな物なんだろうし。
階段は、上がるか下るかしかない。
雨が降れば滑って転ぶかもしれない。
雨が降っても転ばないかもしれない。
八年間、同じ階段を上がり下がり。
気が緩んだその瞬間。
悪夢はよみがえる。
自宅外の階段から落下。
地上から約八段目で足を滑らせ、漫画のように見事な水平に。
そして地上付近へ落下。
五年ぶりかな。
一週間以上立っても体中が痛い・・・
延命長寿の水のお陰で、生き延びたのかな?