2011旭川滞在記~旭川の旨い場所
旭川の悪友夫妻に案内された、美味しいお店。
えっと、店名は・・・
『はちじょうはまちょう』
基本はお蕎麦屋さん。
しかし、ラーメン(中華そば)も美味しいらしい!
つーことで、ご注文は・・・これ。
何か分からない?
では、近づいて。
そうそれ、正解!
『五目ラーメン』
普通のラーメンに五目が追加されているラーメン。
『あん』はかかっておりません。
実際は上記の理由で、八目ラーメンです。
詳細は、普通ラーメンの具材が、『きざみねぎ、なると、チャーシュー特大二枚、メンマ』で追加されている五目が
『鶏肉、カマボコ、タケノコ、長ネギ、ほうれん草』。
九目じゃん・・・
しかも普通と五目の具材、かぶってない?
なまら斜め上の五目ラーメン。
気になるお味は、うまうま旨いっす!
しかし麺がほぐされていないのは、、、こまけぇ~ことはいいんだよ!
大盛りを注文すると、汁とのバランスが崩れるとの事で、大盛りの代わりに小ライスが無料でプラスされる珍現象が発生する。
そして完食後、最大の珍現象が発生。
まず、こちらをご覧ください。
そうです。
蕎麦屋さんには絶対にある、『蕎麦湯』です。
そして次に、、、
こうなります。。。
薄めます。
何故って!?
スープはそのままで飲むと味が濃いから。
で、お味はと言うと、
『あはは、旨いじゃん』
と、超絶斜め上の結果。
場合によっては、ラーメンと一緒に運ばれて来るらしく、味のバリエーションが豊富。
一杯¥900の五目ラーメン、美味しく完食しました。
さて、お会計へ。
伝票を見たら、ラーメンと小ライス。
別テーブルの伝票やないか~い!
しかも、小ライスは無料じゃないの??
Android携帯からの投稿
えっと、店名は・・・
『はちじょうはまちょう』
基本はお蕎麦屋さん。
しかし、ラーメン(中華そば)も美味しいらしい!
つーことで、ご注文は・・・これ。
何か分からない?
では、近づいて。
そうそれ、正解!
『五目ラーメン』
普通のラーメンに五目が追加されているラーメン。
『あん』はかかっておりません。
実際は上記の理由で、八目ラーメンです。
詳細は、普通ラーメンの具材が、『きざみねぎ、なると、チャーシュー特大二枚、メンマ』で追加されている五目が
『鶏肉、カマボコ、タケノコ、長ネギ、ほうれん草』。
九目じゃん・・・
しかも普通と五目の具材、かぶってない?
なまら斜め上の五目ラーメン。
気になるお味は、うまうま旨いっす!
しかし麺がほぐされていないのは、、、こまけぇ~ことはいいんだよ!
大盛りを注文すると、汁とのバランスが崩れるとの事で、大盛りの代わりに小ライスが無料でプラスされる珍現象が発生する。
そして完食後、最大の珍現象が発生。
まず、こちらをご覧ください。
そうです。
蕎麦屋さんには絶対にある、『蕎麦湯』です。
そして次に、、、
こうなります。。。
薄めます。
何故って!?
スープはそのままで飲むと味が濃いから。
で、お味はと言うと、
『あはは、旨いじゃん』
と、超絶斜め上の結果。
場合によっては、ラーメンと一緒に運ばれて来るらしく、味のバリエーションが豊富。
一杯¥900の五目ラーメン、美味しく完食しました。
さて、お会計へ。
伝票を見たら、ラーメンと小ライス。
別テーブルの伝票やないか~い!
しかも、小ライスは無料じゃないの??
Android携帯からの投稿
2011旭川滞在記~高砂酒造
二年越しで叶った、高砂酒造の工場見学。
数日前にネットで午後2時に予約。
当日は少し早いが、pm1:45に案内開始。
説明して頂いたのは、山崎さん。
しかも、マンツーマンで!
※ラーメン好きの社員さんも勉強がてら御一緒に。
まぁ~沢山のお酒に関する知識を教えて頂きました。
写真を撮るのも忘れ・・・
当初、30分の予定が約1時間15分と延長され、みっちり叩き込まれた酒知識。
その知識、知りたければ高砂酒造へお越しください。
それよりも、試飲で戴いた吟醸甘酒。
美味しい。
酒粕ではなく、麹で作った甘酒。
冷しても温めても、凍らせてシャーベットにしても(・∀・)イイ
巷では殆ど御目にかけないが、時代は遡り、江戸時代から作られていた麹の甘酒。
1本¥300は納得のお値段。
気になるあなた、お買い求めは『高砂酒造
甘酒』で検索!
もうひとつのお薦めは、アイス。
甘酒の様な甘さに、プチプチの食感!
何がプチプチしているのか・・・
米の粕かな?
こちらも一個、¥300。
高砂アイス、あるでぇ~!
Android携帯からの投稿
数日前にネットで午後2時に予約。
当日は少し早いが、pm1:45に案内開始。
説明して頂いたのは、山崎さん。
しかも、マンツーマンで!
※ラーメン好きの社員さんも勉強がてら御一緒に。
まぁ~沢山のお酒に関する知識を教えて頂きました。
写真を撮るのも忘れ・・・
当初、30分の予定が約1時間15分と延長され、みっちり叩き込まれた酒知識。
その知識、知りたければ高砂酒造へお越しください。
それよりも、試飲で戴いた吟醸甘酒。
美味しい。
酒粕ではなく、麹で作った甘酒。
冷しても温めても、凍らせてシャーベットにしても(・∀・)イイ
巷では殆ど御目にかけないが、時代は遡り、江戸時代から作られていた麹の甘酒。
1本¥300は納得のお値段。
気になるあなた、お買い求めは『高砂酒造
甘酒』で検索!
もうひとつのお薦めは、アイス。
甘酒の様な甘さに、プチプチの食感!
何がプチプチしているのか・・・
米の粕かな?
こちらも一個、¥300。
高砂アイス、あるでぇ~!
Android携帯からの投稿
2011利尻島滞在記~利尻島の旨い食材
利尻島の鬼脇で養殖されているのが、これ
↓↓↓
ホタテ貝
日本一のホタテ養殖は、北海道の猿払らしい。
上陸日に食したのは、猿払産。
三日目に利尻島常連キャンパー夫妻と、キャンプ場料金徴収係り一家と開催したホタテ祭りは、利尻島鬼脇産。
ホタテはバター焼きと刺し身、お祭り用に直売場でボイルされたボイルホタテ。
このボイルホタテは味付け不要!
クリーミーで甘く、プリプリ゚.+:。(・ω・)b゚.+:。グッ
そんなホタテをお土産にするべく、最終日に直売場でホタテ3Kgをゲット。
料金は、箱と保冷剤込みで約¥1,600。
15枚も入っていて、ビックリ!
しかも、稚内に到着しても、まだ活きてるし♪
このホタテは、稚内に移住した友人まてぃーの手によって全て解体された。
そして、たーちゃんとそうだいの胃袋に無事、納められたのであった・・・
Android携帯からの投稿
↓↓↓
ホタテ貝
日本一のホタテ養殖は、北海道の猿払らしい。
上陸日に食したのは、猿払産。
三日目に利尻島常連キャンパー夫妻と、キャンプ場料金徴収係り一家と開催したホタテ祭りは、利尻島鬼脇産。
ホタテはバター焼きと刺し身、お祭り用に直売場でボイルされたボイルホタテ。
このボイルホタテは味付け不要!
クリーミーで甘く、プリプリ゚.+:。(・ω・)b゚.+:。グッ
そんなホタテをお土産にするべく、最終日に直売場でホタテ3Kgをゲット。
料金は、箱と保冷剤込みで約¥1,600。
15枚も入っていて、ビックリ!
しかも、稚内に到着しても、まだ活きてるし♪
このホタテは、稚内に移住した友人まてぃーの手によって全て解体された。
そして、たーちゃんとそうだいの胃袋に無事、納められたのであった・・・
Android携帯からの投稿





















