延々バイト + モデルルーム
毎日毎日バイト漬け。
ダブルスクール代。
週5。
時給1500円で8時間。
カテキョウが週1。
しかも3月のみでまた増えそう。
カテキョウが週4になるかもwww
最近書く暇もないし書くネタもありません。
毎日毎日バイトでおんなじ作業。
そうそうバイト仕事が減ってきた。
仕事暇。
仕事を探すのに4割ぐらい時間を割いているような気がする。
で、今はエクセルをいじりまくり。
エクセルでの提出物をもっと楽に正確に打ち込みできるように書式や形式や関数を駆使しまくり。
スキルアップ!!!!!!!!!!!
ありがたやありがたや。
最近職場の方がみんな遅刻してきて朝は俺独りになります。
バイトの俺だけってどういうことよ??
まぁもう一通りの業務はこなせるからいいんだけどね。
日曜日にモデルルーム監視のバイト入れました。
番長に紹介されてやつ。
番長いわく1回ですっぱりやめそうな感じらしい。
でも暇な時間は本読むなり勉強するなり何でも好きなことしていいらしい。
勉強とバイトを両立させたい俺にとっては最高な話。
まぁ日曜に結果報告します。
お楽しみに。
不眠
怒涛の3日間でした。
3月4日土曜日の夜、寝れなそうだったのでちーずにスカイプ発信。
これがいけなかった。
ちーずの提案によりがふぉ、hyide♪?、アリサを呼ぶ。
一睡もできませんでした。
マジ拷問です。
そしてなぜか夜にちーずの家でグミラジを聞くことになる。
そんなこんなでねれず。
一睡もせずに原宿にモデルの2次面接に行く。
受かる。
が、
最初の撮影費用が8万かかるとのこと。
声かけてきたのはそっちなんだからそのぐらい金だせっつーの。
断りました。
まぁ初めからそんなこったろうとは思ってたけど。
まさに予想どうり。
で、家に戻る。
ちーずに木場にこいといわれる。
まじで行くのかよ。
だったら家帰るんじゃなかった・・・・。
飯食って風呂はいって木場へ直行。
駅でアリサと待ち合わせ酒を買ってちーず宅へ。
これも大きな間違いだった。
ちーず宅。
グミラジへスカイプでゲスト出演の話が持ち上がる。
酒を飲んで出演しました。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
死ね俺。
放送事故の後、再度スカイプ参戦(俺以外)。
ちーず、がふぉ、アリサは魔法の国の住人でした。
そしてアリサの暴走開始。
本格的にバーサーカーモードに。
必死に止めるちーず。
困惑するがふぉ。
半笑いで傍観する俺。
おかげで酔いがさめ、仕切りなおしてゲスト出演。
弟の掲示板荒らしにまじぎれ。
電話で殺すなんて言葉初めて使った。
グミラジは5時間以上続き、睡眠時間は3時間。
彼女とのデートのためそのまま町田に直行。
木場から来たといったら爆笑される。
ほとんど寝てないため会話は上の空、デート中爆睡する始末。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
死ね俺。
怒涛の三日間。
お疲れ様でした。
大原
ついに始まりました。
初授業です。
第1回目は管理会計学。
先生はやっぱり悪くない。
50万以上も払ってたら当たり前か。
2級に受かっているおかげで最初の授業はわからないところはない。
1度やったものの復習で、理解を深めるためにやった感じ。
そのおかげなのかすごく意味のある授業だったような気がする。
簿記を受けるときはやり方を単純暗記するだけだったのが、その意味ややり方の暗記方法など得るものが多かった。
自分でお金を出すからには、全力で授業を受けて公認会計士になろうと思います。
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またCD借りた。
- 柴咲コウ の 影
- TOKIO の Mr.Traveling Man
今は影聞きまくっています。
柴崎コウってすごいですね。
作詞作曲全部自分でやっています。
最近ドラマとかで見ないと思ったら音楽活動しているんですね。
いい歌詞書きますし、いい音作ってます。
白夜行のイメージも重なってすごく楽しめる1曲です。
おすすめ。
クリックお願いしますm(_ _)m
CDかりた
- めっちゃ久々に借りたような気がする。
修二と彰 青春アミーゴ (初回限定生産盤)
- タッキー&翼 Venus(DVD付)
- Mr.children 1993-1995ベスト 肉
- 音楽っていいね。
- だめ。
- 疲れたから書けない。
眠すぎる + 撮影
今日の睡眠時間は1時間です。
夜、8割以上眠りについていたのに弟がやかましく話しかけてきた。
弟『兄貴なんかなってるよ!!!うるさい。』
俺『・・・うっさいのはおまえだよ・・・』
と、思ったら俺のパソコンがリンリン言ってました。
スカイプの呼び出し音。
全く気づきませんでした。
だってかなり寝てたんだもん。
マジ疲れてたんだもん。
だっていつものコールセンターのバイト8時間やった後、新宿で4時間肉体労働の合計12時間働いてきたんだから。
朝7時半に家出て戻ってきたの夜0時15分よ?
しかも傘持ってなかったから駅から自宅まで全力疾走。
死亡確定だよ。
1日で17000円稼ぎました。
で、そんな状況だったけど一応出てみる。
ちーず、hyide♪、がふぉ、グミ、の4人が会話している。
会議チャットに呼ばれたようだ。
もう眠くて何話したか正直覚えていない。
何で呼ばれたかも全くわからない。
とりあえず暴露しまくってたような気がする。
しかもそれをテスト放送と称してグミラジで流していたような気がする。
そして何故かリスナー数が2桁いたような気がする。
5人で会話してんのになんでそんなにリスナーいるんだよ。
俺の暴露トークラジオで聞いていた人いたら挙手。
で、何度も明日バイトだからといって寝ようとしたが止められ、結局寝たのは5時代(のはず)。
朦朧としたままバイト行きましたよ。
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で、今日のバイト。
8時間中4時間弱は撮影でした。
一体何枚写真を撮られたか覚えていません。
え??なんでかって???
フロムエー等の求人雑誌に載せるためです。
俺が新入りのバイト役。
他のおねぇ様方4人が交代で俺の先輩(先生)役。
いろいろ注文された。
パソコンの画面見ながら教わってる感じで、とか
目見ながら教わってる感じで、とか
仕事の合間に雑談している感じで、とか
仲良さそうな同期みたいな感じで、とか。
モデルデビューする前にそんな形で全国ネットでフロムエーに載ってしまう可能性ありです。
おかげで写真の撮られ方がなんとなくわかりましたよ。
これでこの前スカウトされたところの2次面接は完璧です。
今回の撮影のおかげで社長に名前覚えられました。
社長が監督だったのでwww
10代というだけでその場が沸きあがります。
なんなんでしょうねww
あと8ヶ月間最後の10代を楽しみます。
あぁ眠い。
金 + コミュ
ふと今日で今のバイト何日目か数えてみた。
13日目だ。
12,000円×13日=156,000円
まだ足りない。
しかもこっからたっぷり税金取られるはずだし。
でも、運のいいことに3月はほぼフルタイムで勤務できることがわかった。
ダブルスクール始まるからもっと減るかなと思ったら2級修了者は土曜日しかないとのこと。
3月の平日のほとんどをバイトにつぎ込んだ場合。
まぁでも3日ぐらいは休むだろうけど。
12,000円×20日=240,000円
2月とあわせて396,000円。
あ、家庭教師代忘れてた。
4,500円×9回=40,500円。
わけあって40,500円ー500円=40,000円。
で、明日日雇いのバイト5,000円。
合計
441,000円。
こんだけ働いてこの程度か。
もっといい金の稼ぎ方はないものか。
やっぱ時給ってのがよくないんだよな。
出来高製に憧れる。
てか、やっぱ自分の力で金を得られた!!!!!って感覚がほしい。
今やっているバイトはそこらのバイトに比べたら全然時給もいいし楽だが、言い換えれば誰でもできる仕事な訳だ(相当カツゼツが悪くなければ)。
俺にしかできないことがやりたい。
俺だからできることがしたい。
てか、今のバイト飽きてきた。
1つの仕事が全て俺に任されているわけだが別に俺じゃなくてもできる。
てか、地味すぎる。
大人相手に敬語使ってマニュアル使って話せるようになったのはいい。
でも、物足りない。
なんだか今、とてつもなく営業やモデルや公演がやってみたい。
俺の人間性や個性を使って何かがしたい。
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なんか気づいたら俺変なコミュニティー入りすぎ。
しかも全部内輪ネタ。
Yggがわざわざメールで俺に教えてくれたコミュニティーバカすぎwwww
そしてナベさんいつの間にあんな変なコミュ作ってんですか!?!?wwwww
俺の名前思いっきり使われてるしwww
tsutomix入るの早いしwww
俺も入りました。
俺のコミュニティー一覧の1番上の段おかしい。
何もなし
モデルルームのあるバイトは雨のため中止。
よって今日は久々のニート。
ひまー。
めっちゃ落ち着かない。
何も得るもののない時間は本当に落ち着かない。
「風とともに去りぬ」をDVDに落としてみようと思ったけど落とし方がわからず見れず。
適当にギター弾いてパソコン見てだらだらした無意味な1日でした。
まぁたまにはいいか。
はいはいまたまたラジオです。
「GUMIの微妙なラジオ」
http://203.131.199.131:8080/gumiradio.m3u
ネタ登校用投掲示板はこちら
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/27887/1139749285/
23:00~1:00放送予定です。
白夜行
毎朝7時前に起きる生活。
すばらしい。
でも忙しすぎて日記書く暇がない。
それだけが問題。
ある先輩に、俺はニートな生活をしているだろうとの予想をされましたが、平日は6時代に起きて9時前には1番のりで出社して8時間労働しています。<(`^´)>
そして毎週木曜日には、8時間労働後自宅最寄り駅に戻って2時間以上家庭教師。
時給2250円。
来週の火曜日には新宿でマネキン搬入作業を4時間。
日払い5000円。
そして日曜日にも不定期でバイト入れました。
モデルルームでのアンケート調査的なもの。
番長に紹介されたもの。
昨日バイトが帰りに吉祥寺まで面接行ってきた。
モデルルームの前に座って人がきたらアンケート渡す作業。
1人もお客さんがこないこともある。
そのときは何やっててもいい。
その場にいさえすれば読書だろうが勉強だろうがなにしてもいい。
9時から17時までで9000円。
屋外なので雨が降ると中止に。
よって明日は中止の可能盛大。
そして土曜日はついにダブルスクールが始まります。
公認会計士に向けて動きだします。
そんな多忙な日々を送っています。
何も予定がない日とか本当にもったいない。
だって大学生活は4年間しかないんだから。
てかそれ以上あったら問題wwww
・・・・・4年間で終わりますように。
俺は大学1年の時間をかなり無駄に使ってしまった。
サークル以外にはほとんど何もしていなかった。
しかもサークルの活動はそこまでやってないときた。
中途半端だったなぁ。
楽しんだけど。
残りの大学生活は一切無駄のないものにしたい。
全ての時間を有効に使いたい。
何かを得ながら生活していきたい。
だらだらした生活なんてもういらない。
してるとなんかイライラしてくるし。
充実した生活をして後悔しない大学生活をしたいと思います。
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今日ついに860ページに及ぶ白夜行を読み終わった。
通勤電車の中で毎日読んだ。
面白かった。
第1話の途中からドラマも見ているんだが、やっぱドラマで見ていると小説も読みやすい。
ドラマを見ないで白夜行を読んでいたら、たぶん俺は860ページなんて読む気にならないだろう。
ドラマと小説では内容が若干違う。
まぁそれはよく知られた話。
が。
もっと違うものがある。
簡単に言えば描かれ方だ。
皆さんが知っているのはおそらくドラマのほうだろう。
ドラマでは、桐原亮司と唐沢雪穂の心や心理状況がかなりしっかりと描かれている。
2人が何を思っているか、どんな気持ちでことを進めているかが誰にでもわかるようになっている。
だが小説版は違う。
まず、小説を読んで目に付くというか気づくことは、2人が接触するシーンが一切ないこと。
桐原亮司と唐沢雪穂は、1度も会話をすることもないし、会うこともない。
そのシーンが一切描かれていない。
ドラマとは大違いだ。
2人が同じシーンに出てくるのは、たった1度だけ。
ドラマを初めから見ている人なら知っている。
おそらく第1話の頭だと思う。
桐原亮司が倒れているシーン。
サンタクロースの格好をして、胸にハサミが刺さった状態で仰向けに倒れているシーン。
あのシーンだけだ。
唯一そこだけ、亮司と雪穂は同じ絵の中にうつる。
そしてその時でさえ、2人は他人だ。
それまで2人がどのようにして関係があったのか、関わりがあったのか、全ては笹垣刑事の推測によるものだ。
そう、全てが推測なのだ。
そして、もうひとつ大きな違いがある。
2人の心の中は、一切描かれていないということだ。
2人の人物像は、全て周りの人間から見た印象のみで記されている。
俺らが普段人を見てその人となりを推測するのと同様に、2人の人間像は全て周りの人間から見た推測のみで成り立っている。
2人の放つその空気から、周囲の人間が想像をめぐらすことのみで、2人が描かれている。
よって、2人の心の真相は、一切知ることができない。
ストーリーの中の登場人物も、その読み手である俺も、2人の心は推測するしか他に方法がないのである。
2人が接触するシーンがないことは俺でも読んでいてわかった。
が、2人の人物像が全て周りの人間の視点からのみ描写されていることに、小説の最後にある解説で初めて気づいた。
解説を読んで、俺は後悔した。
こんな重要なことに、何で自分は気づかなかったんだろうと。
考えてみれば当たり前のことだった。
ドラマの毎回の終わりのように、桐原亮司の語りが入るようなことは一切ない。
2人の心はは描かれていない。
それゆえに、この小説は人の心を惹きつけるのだ。
こんな当たり前のようなことに気づけなかった自分に腹が立った。
解説を読む前に、自分の中で1度考えをめぐらせばよかったと、大きく後悔した。
もしこれを自分で発見することができたら、どれだけの感動が得られただろうか。
この小説の価値がどれだけ大きくなっただろうか。
自分はあまりにもったいないことをした。
読者として、筆者の東野圭吾にたいして、あまりにも失礼なことをしてしまったとすら思った。
これらが、ドラマとの最大の違いだろう。
俺から言わせれば、内容が若干違うことなんてかなりどうでもいい話。
どっちにしろ大筋は一緒だし。
目を向けるべきところはそこではないと思う。
俺にとってはどっちも傑作に他ならない。
俺は、白夜行を楽しむに当たって、ドラマと小説の両方を見ることを強く勧める。
小説を読むことで、2人の周囲の登場人物の心理状況を知ることができ、さらに2人の人間像を外側から知ることができる。
ドラマを見ることによって、2人の心の中を知ることができる。
2人の生き様を、2人の運命と覚悟を知ることができる。
白夜行というこの作品は、小説とドラマの2つをあわせることで、初めてこの物語の全てを知ることができるのだと思う。
小説は、読者に推測させるところがものすごく多い。
ストーリーを作るのは、読者なのだ。
そして、その答えの1つとして、ドラマがある。
俺はこのように思う。
白夜行は、考えれば考えるほど味の出るすばらしい作品であると、俺は胸を張って言いたい。
そして、皆さんにこの作品を1度手に取ることを強く勧める。
多くのものを得ることができるすばらしい作品です。
最後に、若干のネタばれと、自分の低レベルな文章力でこの作品を解説させていただいたことを、深くお詫びいたします。
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合否
つーことで3月の最初の土曜日に2次面接です。
何とかなるんもんだね。
やっぱ男子部門始めたばっかりだから人手も少ないんだろうな。
まぁ受かってよかった。
でも、受かったからって仕事するって決まってるわけじゃないけどね。
で、今日は読書と片付けの日でした。
弟と一緒に部屋を片付けまくる。
いらない衣類とかホント多い。
母親が捨てられない人なんで代わりに俺らでいらないものは大処分。
ゴミ袋2つ以上になりました。
これからまだまだ増えます。
で、それ以外の時間は読書。
白夜行。
今更説明いらないと思うけどこちらです。
- 東野 圭吾
- 白夜行
- アマゾンだとこれしか出ない・・・・
今書店で売ってるやつは、表紙に桐原亮司と唐沢雪穂がアップになってます。
噂通りドラマと小説は若干中身が違う。
小説版は今んとこ 450/860 ページぐらい読んだけど、まだ亮司と雪穂の絡みはない。
意味深に亮司がイニシャル入りのペンケースを持っているだけ(おそらく雪穂が作ったもの?)。
2日でこんなに読むとは思わなかった。
今日明日で全部読むかも。
とりあえず面白い。
ドラマ見てるから面白いのかも。
とりあえずお勧めです。
休んでるときに、お袋と過去の話や将来の話や親父の話をした。
お袋が学生時代のころの話を聞いた。
すでに知っていたが俺のお袋は男運が悪い。
好きになる男はみんなヒモ。
金貸して返ってこないなんてざらだったらしい。
その辺は今の旦那が1番マシらしい。
が、性格の相性は今の旦那が1番よくない。
傍目から見ててもわかる。
まぁそういう運命だったから仕方ないとのこと(かなりネガティブに運命という言葉使ってました)。
で、親父の話。
老後何しようか悩んでるらしい。
1番聞くのが怖い台詞だね。
つーことで今日決めました
俺は大学卒業して得るだろう初給料で親父にエレキギターを買います。
親父は学生時代ギタリストだったので。
それに指先を動かす作業をしてるとボケないのです。
お袋はピアニスト、親父はギタリストで、絶対ボケないはず!!!!!!!!
そんなかんじ。
バイト中から続いている頭痛が消えない。
ちょっとまずいんじゃないか・・・・・
まぁまだ耐えてみる。
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また面接
今日は生まれて初めて原宿というところに行ってきました。
竹下通りを2往復しました。
何しに行ったかっていうと面接です。
この前スカウトにあったやつね。
竹下通りの入り口にあるんですよ。
12時面接のところを12時10分に到着する。
もう遅刻魔です。
時間にめっちゃルーズになった。
バイト以外全て遅刻しているといっても過言ではない。
バイトは金が絡んでるんで絶対遅刻しない。
で、とある事情で1時間半以上待たされる(ちなみに俺の過失ではない)。
まぁ時間もあったし、ちょうど白夜行読み始めたばっかだし、暇つぶせるからいいやと思ってのんびり待った。
で、1時半過ぎに面接開始。
面接が相当込み合っているらしい。
ものすごい速さで会社の説明を受ける。
まぁうちは安全ですよってことを言ってるのか何なのか。
とりあえず印象は悪くはない。
早すぎること以外は。
で、説明が終わったら簡単なプロフィール作成。
まぁ芸能用履歴書って感じ。
経歴は現在の職業しか書くとこない。
後は・・・
資格、身長、体重、足のサイズ、志望動機、自分の長所、短所、免許、特技、他に事務所に所属してないか、働きたいジャンル、過去の面接経験、etc・・・
職業・・・早稲田大学社会科学部1年
資格・・・少林寺拳法弐段、日商簿記2級
身長・・・180,5cm(たぶん181cmあるけどはかったわけじゃないんで控えめにしといた。どっちにしろ180cmあるし)
体重・・・67Kg
足のサイズ・・・27(、5)
志望動機・・・叔母がモデル、母親がクラリオンガールの最終選考に残ったり、モデルをやっていたりしていて、その話を昔から聞いていて興味があった。普通の人にはできないことをしてみたい。
自分の長所・・・いじりがいがある(らしい)
短所・・・若干地味
免許・・・なし
特技・・・アコースティックギター、歌
所属事務所・・・なし
過去のモデル等の経験・・・なし
働きたいジャンル(選択式)・・・ウエディングドレスとか当たり前にだめなの除いて全部
過去の面接経験(芸能関係)・・・ジュノンボーイ
アルバイトの履歴書とは若干違うからちょっと迷った。
長所と短所は時と場合によってかなり書き換えてるんで。
普段は
長所・・・地道な努力が得意
短所・・・地味
あんま大差ないけど結構大事。
これだと事務職には好かれるけど芸能だとどうだろうって感じだし。
過去のモデル等の経験は実はかなりある。
赤ちゃん商品の雑誌とかだけどね。
0~3歳ぐらいだったのかな。
かなりやってたらしい。
写真も残ってる。
当時はすごくキレイな目してた。
親も息子をつかっていい小遣い稼ぎをしていたわけだ。
でも経験に入らないんでなしということで。
履歴書を書き終わった後は、顔の正面の写真と、横顔、全身写真(ポーズ指定)。
正直まだ苦手。
だって目立たない子なんだもん俺。
写真とかセンターでうつったことないかも。
卒アルの文化祭の写真以外。
で、最後はビデオに向かって自己紹介。
これがめっちゃ難しい。
そういうのがあるだろうことは予測していたから、考えていたんだがそれでもなかなか難しい。
書くのめんどくさいんで内容は割愛。
そんな感じかな。
あまり自信はない。
合否は明日出ることになっている。
さすがにあんなにいっぱいいたら受かる気が・・・どうしても地味なんだよな俺。
まぁでもいい経験にもなったし、やっぱりこういうの好き。
本当はものすごい目立ちたがり屋なんで。
でもそれ以上にシャイなんです。
で、面接終了後は竹下通りを観察。
なんだかすごく活気があるところでした。
てか、騒がしいって点では町田とかと変わんないんだけど、もっときれいな色をしてる。
町全体が。
竹下通りを歩いていてわかったことは、余分なものが見えないように設計されているということ。
面接したところは結構ぼろい?かんじの建物で、竹下通りにあるのに道を歩いていると一切見えなくなっている。
通りから見えるのは華やかなお店ばかり。
そんな古い建物など一切見えない。
こだわった設計になっててすごくよかった。
なかなかの配慮だね。
ディズニーランドと同じ。
あそこも観覧車?まぁとりあえず1番高いところにいっても町並みは見えないらしい。
現実の世界が一切視界に入らないようにして、夢の世界を存分に楽しんでいただきたいという観念と配慮からだそうだ。
俺が実際に見に行ったわけじゃないから知らないけど。
とりあえずあの町は好きかも。
でも同時に若干俺のカラーとも違うのかなと思ったり。
ゴスロリと黒人がいるせいだろうか。
で、帰宅。
久々にバイトがないんで(平日全部バイトだから)、のんびり。
働いてると休日の大切さがわかる。
すごく貴重。
だらだらボーっとしてすごすだけとか本当にもったいな。
のんびりしてても何かしときたくなる。
テレビをじっくり見るとか、歌いまくってみるとか。
で、弟と「食いタン」見ました。
東山みたいな男になりたいと思いました。
それ以外の時間はひっさし振りにギター漬け。
弾きまくりの歌いまくり。
1人で歌うのが実は1番楽しかったりする。
ミスチルとか」、バンプとか、自分の声域にあってないのを汚い声で無理して歌ってます。
本当は歌いたいアーティストとか曲とかいっぱいある。
でも俺の声域じゃ歌えないから90%以上は断念して諦めている。
でも、1人で歌うときは別。
誰が聞くわけでもないし。
休日を満喫しましたよえぇ。
そんな1日。
なんだかすごく充実した1日でした。