重心理論
まずはグットコンディションから、全日本高校にサポートに行ったレポートできました。オイルの効果はよかったですが、それ以上に僕が高校生に元気もらいました。顧問の佐藤優輝先生と、林修平先生がいい指導したおかげで、いい結果のこせたと思うし、またクラブ内が仲がよかった。これやったら毎年でも応援行きたいぐらい、いい雰囲気で試合していました。レポートがありますのでぜひ見てください
さて東京に行ったときにノーリミッツの三土手選手に重心理論を教えていただきましたのでそのときのレポートを。
よく読んでいただいてわかりましたでしょうか?僕はこれを三土手選手に教えてもらう前に、これを読んでわかったかといわれると、理解できません。というか、文字で分かっても体でわからない感じです。
しかし三土手選手から教えてもらって、これを読むと「そんな事いってたなあ、あれの事やな」とわかります。
まずは簡単に言うと、人間は4つのタイプの重心の持ち方がいて、その4つのタイプそれぞれに、特長持った動きをしている。
その4つのパターンがあるから、強い人が近くにいて、その人のフォームを真似ようとしても4分の一の確立で、同じタイプだから強くなるけど、4分の3の人はタイプが違うから、フォームに無理が生じていい結果に結びつきにくいと言っていました。
今説明した文章も、読むだけでは文字では理解できても、身体で理解できないと思います。そうなれば行って聞くしかない。
パワーの記録やあらゆる競技の記録が低迷している方は、パーソナルで教えてもらう価値があります。
大体の指導者は、自分に当てはめてフォームは1種類しか教えない事が多いので、コーチの方も講習を聞くと、いい勉強になると思います。
詳しく文章で説明できなくてすみません。いやあ、伸び悩みの方や怪我持ちはぜひ東京に行ったら、ノーリミッツにパーソナル行ってください。いいものもって帰れますよ!