ryoです。
今日から文字サイズを変えてみます。
見やすくなるといいんですが(^^;
最近はビブリア古書堂の話題で持ちきりですね~。
"せどり"に興味を持つ人がどれくらい増えるんでしょうかねぇ。
私は普段ほとんどテレビを見ないんですが、
至る所で(せどり界では)話題になってるので、
いちおう1話目は見ました。
噂の「せどり屋」は後半の方でようやく登場しましたが、
せどりを知らない一般の人たちにはどう映ったんでしょうか。
1話目の時点では、
『"せどり"なんて、ドラマの中の設定であって、創作でしょ?』
と思ってる人が多んじゃないかなぁ、と思います。
仮に実際にあると思ったとしても、
『古書に関する知識が膨大に必要で、めちゃくちゃ難しそう』
という印象を抱くだろうな、と思いました。
私は原作を読んだことがないので、
今後の展開等は分からないんですが、
これから回が進むにつれて、
「せどり」という言葉が徐々に浸透してくるんでしょうか。
今後の動向が楽しみですね(^^)
それでは(^^)/
ryo

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