ちょびの動物病院で
ガン検診をしていた頃
度々
ぐうちゃんの食欲不振について相談はしていた

2024年8月 ぐうちゃんの癌検診でのお話
【 2024年8月:ぐうちゃん癌検診へ行く 】
※この時点で 体重4.6
ちょびの主治医は
ぐうのワンドックの検査結果を確認しながら
自身の経験を話してくれた
その仔の事は
病院での様子しか分からないけど
印象としては大人しい仔で・・・
飼い主さんの話では
お家でも物静かな仔と聞いていた。
ホントに
一生懸命お世話をする飼い主さんで
食べないその仔の為に手を変え品を変え
色々、試されていたそうです
それでも
その仔が食べることは無く
日に日に、どんどん痩せていき
そして
亡くなった との事でした
この仔とぐうちゃんはタイプは違う
けど・・・
主治医との会話の中で
診断出来ないだけで
心の病気の仔は存在するのかもね と 話した事があった
Google検索より
犬がなんとなく元気がないと感じたとき、「もしかしてうつ病かも?」と心配になる飼い主さんも多いのではないでしょうか。
けれども実際のところ、
医学的に犬に「うつ病」と診断を下すことはできません。
では、犬の様子が変わったとき、
私たちはどう向き合えばよいのでしょうか。
犬に対して「うつ病」という診断はできない
「うつ病」という言葉は、人間の精神疾患のひとつとして知られています。しかし、それはあくまで人間の精神状態をもとにした医学的な診断基準に基づいたものです。
犬には言葉がなく、
主観的な気分や感情を自ら説明することはできません。
したがって、人間と同じような形での「うつ病」という診断名は、犬には使えないのです。
犬にも「うつっぽい状態」はある
とはいえ、犬が元気をなくし、無気力に見えたり、好きだった遊びに興味を示さなくなったり、食欲を失ったりすることは実際にあります。
そうした状態を、あくまで状況的に「うつっぽい」と表現することは可能です。ただし、それはあくまで観察に基づく印象であり、獣医学的な診断ではありません。
必要なのは「診断」ではなく「寄り添い」
大切なのは、「うつ病かどうか」と考え込むことよりも、今目の前の愛犬に何が起きているかを丁寧に見ていくことです。
犬が不安やストレスを感じているのか、体調に異変があるのか、生活環境に変化があったのか。そうした要素を一つひとつ見直して、飼い主としてどう支えられるかを考えることが、もっとも現実的でやさしい対応です。
その日も
何でも好きなものを食べさせて と アドバイスされ帰宅。
【 2024年8月のぐうちょび 】
いつも母さんの服の上で寝てるね。母さんの事好きだもん
ちいちゃん。。。
に伝えると
ぐうが心の病気だって?
ありえないといった様子で
うちのぐうは心の病気なんかじゃないっつ!!!!
こういう時
は過剰に反応する
心の病気 と言っても色々あると思うし
心の病気 と言われた事に過剰に反応するより
その熱量を
ぐうが食べるように寄り添う事や
散歩中 拾い食いをさせない様 気を配るなど
今、この仔にとって何が必要か
どうしてあげる事が最善なのか
そっちの方向に
彼の想いが向かない事が残念で![]()
ぐうにとって
最優先は なんとか食べさせて体重減少を食い止める事。

とはいつも
ベクトルが違う
私たちは
まったく違う方向を向いている
こうなると
また別のカタチで
厄介事がおきやしないか![]()
と思うだけで
私はどっと疲れるのです アタシが病気になるわ
この本の中に
ボクの6年間の闘病記録が
ギュッと詰まってるよ
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皆 見てね♡
まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね
- 雑誌:チワワスタイル
- 出版社:辰巳出版
- 発行間隔:年刊
- 発売日:9月の15日
- 参考価格:[紙版]1,404円
- [デジタル版]1,430円 ⇐ デジタル版もあります
コメント欄 開いておりますが
お返事は難しいかも・・・です
それでもいいよー と 思ってくださる方
どうぞ宜しくお願い致します![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡





