うちの仔が病気になった

緩和治療することになって

介護が必要になって・・・

 

 

金銭面

 

病院選び

治療の選択

獣医師との関係性

 

 

飼い主の体調

家族の協力や理解

介護出来る時間的余裕

家族構成(多頭飼い・身内、親族の事)

 

 

仕事をしていれば 勤め先の理解 

 

etc

 

挙げだしたらキリがなく・・・

 

 

 

 

サムネイル

頑張るボクを 皆、応援してねー

 

この本の中に

ボクの6年間の闘病記録が

ギュッと詰まってるよ

 

 

 

書店にて販売しています

皆 見てね♡


 

 

  • 雑誌:チワワスタイル
  • 出版社:辰巳出版
  • 発行間隔:年刊
  • 発売日:9月の15日
  • 参考価格:[紙版]1,404円
  •        [デジタル版]1,430円 ⇐ デジタル版もあります

 

 

 

 

 

ちょびが

うちの仔になり

トイトレも終えた頃 

私は

二階の寝室で ぐうちょびとさんにん

セミダブルで寝ていた

 

 

5歳夏 病気が分かり

動けなくなったちょびと共に

リビングの(犬の)トイレ前で介助しながら寝るようになった

 

 

私の背中はバキバキ

 

 

そのちょびが

なんとかひとりでトイレに行き

排泄出来る迄に回復した

 

 

 

 

夜は寝る前

オシッコさえさせれば 

心配なく朝まで我慢できるようになったのが・・・

 

 

2、3か月後位?かな

 

 

それを機に

さんにんは 再び寝室へ戻った

 

 

大の字で寝れる 喜びと感動

 

 

ところが 緩和治療から1年経った頃

血便をする様になった

 

 

ある夜は

我慢できずベッドの端で 排便

 

不調から

ベッド下へ落ちそうになったりもした
 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから 数年後

 

血便や下痢(お腹を壊す含む)が頻繁になり

私たちは寝室で寝る事が難しくなった

 

 

ぐうちょびと私は二階の寝室から

再び、リビングの(犬の)トイレ前で寝るようになった

 

 

それから

3年が過ぎた

 

image

 

 

ウサギ いつもありがとうございます  ウサギ

これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡

 

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