そうなんです

健診で100点と言われても

試行錯誤で症状を伝えられたとしても

 

 

緩和治療なのです

 

 

7月の健診の時

いつものメモに

 

 

【 お耳が臭います 汚れています 】 

 

と 書きました

 

 

ちょびは病気が分かる前から

耳掃除を嫌がりました

 

特に 左耳

 

拭き取ろうと 

少し奥にティッシュを入れようとするだけでも

かなりの抵抗で

 

ちょびの腫瘍が左側にあると分かってから

そこに原因があったのかも  と思う事があります

ドライヤーも右側しか かけさせませんから

 

先生も可能性は否定されませんでした

 

 

マラセチアは大丈夫そうだね

あまりにも 臭うのなら

薬を処方する事も出来るけど・・・

 

先生が診て緊急性が低ければ 保留

 

 

【 歯の黒いところ気になる 】 書きました

 

 

 

 

娘の🌸ちゃんが

虫歯、絶対!虫歯! と騒ぐので・・・

 

 

以前

お姉さん先生にも相談した事があります

 

 

 

先生に 口腔内の動画を見てもらいました

 

先生が変われば 

違う方法が見つかると思いましたが。。。

 

 

 

 

黒いとこは汚れだね~

 

何とか取れませんか?

 

mamaさんが ゴシゴシと・・・ねっ


 

 

そうなんです

 

余程、緊急でない限り 

先生は少しでもちょびが 興奮すると

処置や治療は負担になるのでしません
 

ちょび 怒っています

お口が小さすぎて上手く撮れず格闘する私 (´;ω;`)

 

 

ですから 先生の扱いにくい

お耳やお口の中は

私が家で撮った動画を見て 治療を判断します

 

 

そう考えると 

7月のぐうの訓練が及ぼす

ちょびへの影響はかなりのものなのです

 

今年になって

散歩中吠えるぐうにつられるうちに

ちょびの興奮がおさまらなくなり

 

グルルルルゥ~~~~~~~

グルルルルゥ~~~~~~~

グルルルルゥ~~~~~~~

 

抱える私の手から落ちる位

身体をくねらせ 酷く唸る様になりました

 

先生にぐうのトレーニングをした事を報告しました

 

同居している仔がいる中で 

勿論 他の仔も大事だけど

 

ちょびちゃんに

これからどれだけ穏やかな 

興奮させない生活環境を作ってあげれるかですね 

 

 

ちょびの治療とぐうの躾のボーダーラインは・・・

どちらも一筋縄ではいかないです

 

お話 続きます

 

 

 

いつもありがとうございます 
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡

 

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