ちょびとお昼寝していたら
私の股の間に
ドカッ
ウトウトしながら 誰・・・![]()
小刻みに震えてる
ガクガクガクガクガクガクガクガク
ガクガクガクガクガクガクガクガク
気付いて起きた私に
ぐうちゃんがピッタリくっついた
すると
ちょびはぐうちゃんの前へ寝転ぶ
暫くしたら・・・
ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ ![]()
守ってあげるつもりなのでしょうかねー ![]()
雷と共に凄い風
ちょび!
すぐ戻るから
お兄ちゃんを見ててー!
2階の洗濯物が気になって
ちょびにぐうちゃんを頼んで2階へ
戻ると
私がいつも座っている場所の
足元にぐうちゃんは移動していた








