量は減り 時間がかかるものの
何とか毎日食べさせていた時
伏兵現る・・・
ギャー
食べずらい状況を伝えているのですが
興味が無いのか
覚える気がないのか
私が出勤準備をしながら
ちょびに食事を摂らせている平日
漸く 食べ出したと思ったら
階段から物音がします いつもこのタイミング
ああああ ・・・休みの筈なのに
何で 又 ・・・
リビングにやって来ました
ちょびの食事が止まりました
あああ・・・ もうやめて・・・ と呟く
その位 出来るわ
俺がやればいいんだろっ
ボーとするのでしょうか 朝は特に食べません
お昼休憩で帰宅しました
ちょびは食べていません
病気の仔に食欲の波がある事を分かってないのでしょう
もう1週間 こんな調子です
その日は夕飯迄 食べませんでした
勿論 食べさせる事もありません
伏兵は
ちょびの食事以外にも
様々な場面で ➡ ★
障害となり 立ちはだかるのでした 病気よりも手強い
_| ̄|○ ガックリ ⤵
子供の頃読んだ 『 賽の河原 』 の様だ
うーん
所説あります
*無意味な労働をさせられて、完成がなく繰り返しやらされる や
*賽の河原(ここは地獄ではなく、生と死の狭間の世界)で、
親に先立った子供たちは、石を積み仏塔を建てるという功徳を自身のために使うのではなく、
*賽の河原(ここは地獄ではなく、生と死の狭間の世界)で、
親に先立った子供たちは、石を積み仏塔を建てるという功徳を自身のために使うのではなく、
この功徳を親兄弟に廻向(えこう)をしているのであった など


