9月7日
ぐうを留守番させ 🌟病院へ向かった
5月からお世話になっている
専門先生はお休み
受付に7日の3時と7時半に採った便を提出
今回は よく笑う先生にお願いしました
検査結果を待つ間
安静の為 キャリーバッグへ
便と今回はお腹の中も確認してもらいました
療法食以外の物を食べた事で 炎症を起こしたのだろう
以前の診察の時も 療法食以外をあげてないか確認されたので・・・
食べて欲しいとの気持ちが先に立ち
療法食以外の他の食べ物をあげ過ぎた結果が
今回の血便をまねいた様です
実際 現在も食べたり食べなかったり
朝は ふらつくことが多い為
以前の様には ごはん
ごはん
とハシャグ姿はありません
毎朝 出勤ギリギリまで 食欲をみて
どうしても食べない時は 鮪などちょびが興味を持つもので
なんとか薬を服用させています
しかし今回の血便は
私の留守時 フードを食べさせようと
限度を超えた量 フード以外の別の物を
食べさせてしまった事が原因だったようです
* 今後の食事について
今迄 食べた事のあるもので
ちょびのお腹にあう
消化の良い食事を見つけてください
と 言われました
鮪や身体に優しいものを 手作りして与えても良いかと聞くと
フード(完全栄養食と表示されているもの)が好ましいと言われました
ちょびの通っている🌟病院は
先生が沢山おられて
自分で担当と決め 同じ先生にかかる方もいれば
そうでない方もいます
* 張り詰めた毎日 久しぶりのちょびの嬉しそうな姿♪
私は 同じ先生に診て頂いています
しかし こうしてお休みの時に違う先生に診て頂き
意見を頂く事は 違う視点からの発見もあり
今後のちょびの治療のヒントになります
お薬を待つ間
お隣のコタローママと話が弾み
楽しい時間が過ごせました
本当に 皆さんに感謝デス
* 久しぶりに楽しい時間でした ママさんありがとうございました
受付で抗生剤を貰い急いで帰宅
リビングに入ると ぐうは恨めしそうに こちらを見ます
朝ご飯は まったく食べていません
ゴメンよ 
ご飯を食べようよ 
ようやく 一口
また
一口 と食べてくれました 
私達は家族です
誰が欠けても駄目なのです
一人だけ辛い思いをさせる事は出来ません
ぐう ごめんね
母さん 頑張るから
必ずちょびを元気にして
又 皆でお出掛けしようね 約束するよ












