夢と現実
逃げたとにかくにげた巨大なビルの介護施設?一緒に働いている面々がつかまっている。手錠の下に布が巻かれていて手首が傷つかないようになってる。マッキーも岩村さんもいる。りょうこもいるみたい15人位が大きな輪になっている。警察がいる。婦人警官。捕まってはいるけど、いつでもかいほうされるむじつでおることはみんな、知ってる感じ。ワタシは恐る恐る警察に帰っていいですか?と聞く帰っていいですよ。と言われる。きっとワタシも居残ることになるとおもぅてっけど、帰っていいなら帰る。ママチャり自転車で知らん顔して巨大な駐車場を門まで爆走する。途中、駐車場を見ながら、昨日の?今朝の?自分の車のことを考える。あそこに駐車したけど、その後、あの車に乗って、あっちに停めて、それこら、こっちにいったから、車はもうここにはない。なんらかの経緯があるようだ。大丈夫なはずとおもいつつ、門に向かうと、パトカーが後ろから来る。ワタシは引き戻されるのかもと思ったが、パトカーはほかの車に向かっていった。、ホッとしつつ、爆走して門につく。門を出た。歩道にあるレンガの建物、狭さとしては電話ボックスくらい。自転車で入ると、大きなだんそがあり先客がいる。お互い邪魔にならないように自転車ごと入る。先にいる人は親切。そのレンガの中を通ると、誰もいない大きめの通り。街路樹がヨーロッパで通りは日本の道路。あーーー逃げ延びたとわかるを