最近忙しくてブログの更新も滞り気味
来ていただいてる皆さんごめんなさいね
そしていろいろとコメントありがとう


はーちゃんにTバック(イヤン

銃口を突きつけられる感じか・・・
それならばいっそ・・・
ということで





一発必中でのりんさんのコメ


>えっ?
>子供が生まれて、少し落ち着いたら、
>またセックスを誘うおつもりなんでしょうか…?


何で自分の妻を誘っちゃいけないの?
そんなのすごく悲しいと思う

だけど現実はまた罵声拒絶の日々になる可能性も高いわけで

でも同じ轍は二度踏まない

もちろん多くの努力は当然またする
日常とはなれた時間を積極的に作ること
家事育児もこれまで以上に協力すること
収入をもっと増やすこと(お金の面で苦労はかけないこと

それに子供が幼稚園に通い始める頃には
きっと今のはーちゃんの年代と同じ頃で
多くの女性が「性欲が戻ってきた」という頃に突入するわけで


それでもなお、まだ罵声拒絶の繰り返すのならば
自分にとっては二人で快楽を感じあいたい誘いでも
彼女にとっては銃口を突きつけるのと同じならば
もう同じ轍は二度と踏むつもりはないから
割り切って風俗に行こうと思う

風俗の専門誌すらあるほど業界は成熟してるし
インターネットでも写真つきで腐るほどある世の中だから
熟慮に熟慮を重ね(w
いっそレスを楽しんでしまえと思っている

例えば
自分の昔好きだった女の子と似た子
好きなアイドル系の子
おいしそうなおっぱいしてる子
女子高生ルック・・・(w

毎月毎月違う女の子と
エッチなことを楽しめるなんて
なんて素敵なことでしょう
もしレスが1年続くのならば
12人もの女の子とできるわけだ

なんか、こう考えてみたら
すごく気が楽になってきた
再度レスに突入するのも
怖くなくなってきた(っていうかむしろ楽しみ

もちろん彼女に性欲が戻って楽しめれば
この話はなし
一番いいのは彼女とのセックスライフなんて
言わずもがな、一番いいに決まってる

でも現実は罵声拒絶の連続ならば
銃口を突きつけることになるのならば
彼女にそんな不安な日々は与えたくない
安心して寝てもらいたいし
レスの喧嘩の日々はもうたくさん

「外でして来ていい」

って言うんだし、それくらい追い詰めるんならば
風俗というのも、解決策としては悪くない
これは浮気ではなくて浮体だ
だって心が入ってないから

タイホナさんのこのコメ(ごめん!はーちゃんの記事で


>そのくせ相手が浮気とか風俗行ったら責めるんじゃないの。
>自分が相手を拒否してんのに相手に浮気されても風俗行かれても
>責める資格はないと思うな。

私も(男であるが故)同感なのです
1日たりとも周期が狂わない

健康系な彼女からして

1週間以上遅れることは

マズありえない

つまり・・・できたかも・・・







まだ病院に行ってないので確定ではないが

まず、間違いないだろう。

当然彼女も気づいているが

まだ(早い)もったいないからと

診てもらってない

もしそうなら

念願の第二子なのですごく嬉しいんだけど

正直あの2回の生でできてしまうとは

その点に関してだけはもうちょっと楽しみたかった気持ちもあり




てゆか、彼女にしてみれば逆で

「たぶん最初の一回でできたんだよ」

って言ったら

「一回無駄にした(セックスして損した)」

ってさOTL

やっぱり種馬なんだね。


「これで一生しなくていい」

「なんで(セックスなんか)しないと子供できないんだろうね」

とか

俺の精子さえ手に入れば、試験管でもいいような言い方



これからはもうあまり誘えないけど、これは理由が明確だから

セックスレスでも我慢できる

あと1年くらい辛いけど

元気でかわいい子供を期待して

頑張ろう。

今度は女の子が欲しいな。。。
バブルの頃はアッシー君とかメッシー君とか

事実上そういう人っていたよね

でも彼らも楽しくてやってたり、なんだか華やかそうでいいけど

現代はもうそんな時代じゃないし・・・


また増税があるみたいで、なんか偉そうな政治家みたいな人が


「サラリーマンにもっと頑張ってもらって、
そこから取るしかないでしょうな」


見たいな事言ってた。

あのね。そんなんじゃますます少子化になるし、

取る事ばかり安易に考えてないで

マズ無駄を減らしなさいっつの

てか、あんたの給料、いったい何処から出てるのかと

小一時間問い詰めたい


あー、そんなに税金取られてるのね。

最近はボーナスからも厚生年金取られるようになっちゃったし

先日来た住民税の通知書みたらちょっとため息が。。

てかそれよりも

年収を昨年の労働時間数でざっくり割ってみた

これを多いと見るか少ないと見るかはそれぞれの価値観次第

(会社に対して)1円も稼いでないのにこれ以上もらってる人もいれば、

私はこの3倍以上稼いできて、もらってるのがこの額

会社というところは実に摩訶不思議なところ

護送船団、長いものに巻かれろ、出世したけりゃ犬になれ

私はそれらは一切拒絶

だからこの先思うように出世しなくなったっていいのよ

自分が楽しく人生を送れればそれでよし



閑話休題

そいえば

尊敬って上からものを見るとか、

本来そんなネガティブな意味はないはず

respectの方が意味が近いのかしら

ようは「お互いの価値を認め合う」って事

それが一番大事なこと

てか、あの文章読んで

どっちが上から見てるのかなんて議論になることのほうが

正直よくわからん

むしろ、実際には私のほうが下なんですけど・・・


さてさて

日本のお父さんの地位が下がった明らかな要因のひとつに

給与振込みがあるよね。

私の親の世代は現生を持って帰ってきた経験もあると思うけど

やっぱり重みが違うじゃない

それが明細書に変わって軽くなる。

今はさらにコスト削減で、明細書すら出さなくなり

パソコン上から各自確認なんて、もう(お金の)威厳もへったくれもない。。。


こんなんだから、今日はボーナス日だというのに

ねぎらいの言葉もお疲れ様もないどころか、

夫婦の会話すら拒否して先に寝てしまったよ

そんなに疲れてるのね。

子育てってそこまで大変なものなのね。知らなかったよ。

欲しかったのは言葉だけじゃなくて、その心なんだけど

少なくとも現金を持って帰ってきたら、

そんな仕打ちはなかったのかな

おいしそうなおかず一品でもあったのかな。。。

もう、当たり前だよね。だって貢君だもの

種馬だもの。あなたを楽させるためだけに私が存在してるんだよね。



ここまで書いてなお

まだ上からものを見てるからとか書いてくるヤツは

豆腐の角に何とやらですわ
昨夜二人でDVDを見ていたときのこと

仕事で足がダルかったので「足の裏を揉んで」と

彼女の前に足を置いた

彼女は無視したが、私がお願いしているほうなので

揉んでくれたらラッキーくらいに思ってそのままにしておいた

映画が終わりに差し掛かったそのときだった

「くしゃんっ」

彼女がくしゃみをした

彼女の前には私の足が。。

当然かかった(まともに


なんてことはないといえば、そうなんだけど。。。


ま、前に足を置いておいた私の非もあるし

わざとじゃないのはわかっている

でもね。「ごめんね」の一言もなく

やれ「前に足を置くのが悪いだの」

「わざとじゃないんだから」

とか・・・

いいわけばかり


「尊敬の気持ちがないから、言えないんだよね?」

って言ったら

「なにが?」

「いつまでそんなこと言ってんの?」

「何を言いたいの?」


「「ごめんね」の一言くらいあってもいいよね」

すると彼女はハッと一瞬表情を変えてから

「ごめんね・・・(-"-)」

とかなりぶっきらぼうに吐き捨てるように言って

ふてくされて、文句をぶつぶつ言いながら寝室に行ってしまった



あなた子供にいつも言うよね?

「「ごめんなさい」できない子は悪い子です」って

必ずしも子供だけが悪くないときでも

「自分がされて嫌なことを人にしてしまったときは

ごめんなさいって言える子になりなさい」
って


そうさせるのは、正しいしつけだと思う

でも自分が全然実践できてないよね




最近は、またレス復活気味

「いつまでそんなことするの?」

「もうしなくてもいいじゃん」

「(今回)子供ができてたら、もうしない(する必要がない)からね」




はーちゃんのこの記事

たしかにはーちゃんの旦那さんはよくできた人だし

包容力もある

「いつもの事だし慣れてるから」

なんて余裕の言葉は、女性ならうっとりするほど

だけどね。

それは今が幸せだから

お互いにいい関係だから

ちょっとぐらいムッとしたって

些細なことに思える

それは、はーちゃんがダンナを受け入れてるから

ダンナも受け入れてくれるんだと思う

そんな優しい彼に、罵声を浴びせてた昔に

果たしてダンナは同じ事を言えただろうかと

考えてみる。たぶんムリだったろう。



でも、ふてくされてても

心の中では自分を責めたり反省したりしてるのかな。。。

(はーちゃんのように

もうこれ以上深追いはせずに

そのまま寝ることにした。



追記:


次の朝

謝りはしなかったけど

明るく振舞おうとしているのがわかったから

「いいよ^^ 慣れてるから」

と心の中でつぶやいてみたり。。。

(でもね。レスの罵声はもうやめようよ。あれは慣れないよ)
あれれ
メンテナンスでなかったのかな・・・???

こんなときになってブログを見る時間ができてしまったことを
悔やみながらもアクセスしてみたらなぜかつながる??

スタッフブログにTバック(←なんかへん(w

今回の決断 私は非常に支持します。
またか飴風呂・・・と賛否両論あるでしょうが、
私は仕事柄今回の措置がどんなに大変で勇気があることか
想像できます。

システムを多くのスタッフで運営する場合、
突然のリスケジュールは作業にかかわる多くの人たちの
予定を狂わすばかりでなく、自社のみならず
外注先やデータセンターの手続き、今回はおそらく
ネットワークやハードウエアの増強もあったでしょうから
それこそ調整が大変なことです。

それを今後のことを見据えてあえて延期したことは
ブログユーザのことを考えたベターな決断だったと
とりあえず支持してみます。


ぐっじょぶ!!(^^q

期待してまっせ!!