日本のどこかに

日本のどこかに

まあ何とかなるでしょう。
日本全国、旅した様々なところの備忘録。
まだまだ行きたいところは沢山ある。

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関東で残した東京と神奈川だが、なぜか東京の写真があまり見つからない。

ちょくちょく行っていたと思ったが、旅に興味を持つ前が多かったのかもしれない。

 

<東京都>

 

 

まずは明治神宮。伊勢神宮、熱田神宮は何やかんや近いため行っていたが、ここは行けていなかった。

晴れて日本三大神宮制覇。

早朝の神社は良いものだ。

 

 

いつの日にかフジテレビでやっていたワンピースの展示。

フジテレビ全景の写真もあったが、あまりにもブレブレで載せるに能わず…。

 

 

 

ぼちぼち行ってしまう海ほたる。実は神奈川県。ただ印象としてすごく東京。

 

 

<神奈川県>

何やかんや行く機会が多く、色々と巡ることができている。

 

 

 

横浜スタジアムは中華街のすぐ近くと知った時は驚いた。

 

 

 

中華街はついついいつも行ってしまう。

本格中華でおいしいのは麻婆豆腐だと思っている。

 

 

有名どころは数あれど、湘南は外せない。

江の島は行けたが、鎌倉は人が多すぎて断念。鎌倉よ何故、夢のような虹を遠ざける…。

 

 

西は箱根にも行っている。大涌谷みたいな常に煙っている山が好き。

 

 

箱根といえば、彫刻の森美術館が好き。

昔はどうだったか覚えてないが、今は足湯があったりしてビックリした。

 

 

 

とある漫画の聖地。

日本全国周っていると、面白い地名などを見かけることが多い。

そんな中でも結構アレな名前を集めてみた。何がアレとは言わないが。

 

 

まずは沖縄の有名どころを。茂っていて見えづらかった。

 

 

次も沖縄。たまたま見付け、この看板を撮るために結構歩いた。何してんねん。

 

 

またまた沖縄。まんざもう。こちらに関しては心が汚れているだけかもしれない。

 

 

お次は北海道。何と洞爺湖にある。

 

 

これは宮崎県。まあこれ系は割とよくあるかも。

 

 

最後は静岡県。ご立派ですなぁ。

 

 

 

最後は鳥取の番外編。

2回もチャンスがあったのに…お前にはガッカリだよ!

 

まあ最後の画像からして、「HIN」が無い話であった。

今年初めての更新とは…。

北から書いてまだ東北まで。今回は関東だが、実は関東が一番行けていない。

東京近辺だと人多そう、とか仕事などで東京方面行ったついでに回ろう、とかグダグダしていたら他の県を周り終えていた。

ちゃんと観光したと言えないのが、群馬県、埼玉県、茨城県。もちろん他の県も、もっと色々な所を周りたい。

 

<栃木県>

宇都宮にはとりあえず行っている。

 

すがすがしい程の、街ぐるみでの餃子推し!

しかし最近は浜松や宮崎に餃子の消費量を抜かれ気味のようなので、頑張ってほしい所。

そして餃子を食べているはずなのに、なぜか餃子の写真は見つからず…。

 

 

レモン牛乳は、行くと欠かさず飲んでいる。

レモン感も牛乳感もそんなに無いが、安心する味。あとぶどう牛乳もあった。

 

<千葉県>

何やかで東京方面に用事があった時、アクアラインを通って行ってみた。

 

 

房総半島最南端の野島埼灯台。

結構灯台が好きで行っているので、これからもちょくちょく載せていく。

 

 

そして食べるは鯵のなめろう。

今まで食べた魚料理の中でも上位に入る程にうまかったので、また食べに行きたいし色々と店を周ってみたい。

そういえば通った道に、「孤独のグルメ」で出たアジフライのおいしいお店があったと後になってから知った…。そこも行きたい…。

 

 

珍しい形の「道の駅 保田小学校」。その名の通り、小学校を改修して道の駅にした施設。

お風呂もあるし宿泊もできる。

 

 

 

そして一番印象深い鋸山(のこぎりやま)。

何が印象深いかって、帰りのロープウェイ逃して徒歩で下山した上、下山後に駐車場へ戻るのに1時間近くかかったから!

まあそれも今となっては良い思い出だが…。

 

 

未開の地は多いが、あとの東京と神奈川は少し長くなるかもなので、また後編で。

ブログを設立してからロクに書けてないが、もう今年も終わる。
旅のように、あくまで無理はせず気ままに書いていこうと思う。
せめてもの写真として、今年印象的だった沖縄の写真を少々。またしっかりと紹介したい。




10月のまだ日も昇らぬ早朝、原付に乗って一路南へ。目指すは愛知県の先っぽ、知多半島。

かつて知多半島の端まで行ったことはあったが、そこから行ける日間賀島、篠島には行った事が無かったので、今回はそれが目標。

 

 

日が昇る頃に、知多半島の端にある師崎港に到着。そこから高速船に乗り換え。

この高速船、1時間に何本も出ており、港間も10分程度と、ほぼ電車の感覚で乗ることができた。

2つの島を巡って1500円という安さも魅力的。

 

 

まずは篠島に到着。

でかい鯛に出迎えられる。海産物としては鯛、蛸、しらす等が有名。

 

 

 

特に目標点を立てていた訳ではないので、飯は食おうとは考えつつ、とりあえず島を一周することに。

東側に出た時の海が綺麗で、海岸線をゆっくり歩いた。

 

 

海岸線が切れた後に続く道は森の中。

季節的にアサギマダラがよく飛んでいた。

 

 

志摩の南端に着くと、なぜか鳥居が。その方向には伊勢神宮。

篠島は伊勢神宮に色々と縁があるとの事。

 

 

一周したらお腹が空いたので、名物のしらす丼をいただく。

塩気がしっかり付いていて美味い!もちろん刺身も美味い!

 

 

お次は日間賀島に。こちらも同じくぶらぶら一周してみた。

日間賀島はかなり平坦な地形であり、かつ観光地化が強かったので、個人的には篠島の方が歩いていて楽しかった。

蛸を全面的に押し出しており、オブジェや建物の形など至るところに使われていた。

あと蛸壺がよく積み上げられていた。

 

孤独のグルメで出た店も見つけたが、お昼時だったこともあり人が多く断念…。

 

 

その後は宿に向かいながら道中を楽しむ。

…この建物は…知る人ぞ知る…

 

 

構えが立派で気になった神社に寄ったり、晩酌用に地元っぽい寿司屋に行ったり…

 

 

お宿は西尾市の吉良温泉。朝夕2食付き。

旅館のメチャクチャ満腹にしてくるスタイルはたまらんね。ついついご飯を食べ過ぎてしまう。

 

 

 

 

 

次の日…旅館の近くにあった「人生劇場」の碑。由来は良く分からんかった。

 

 

山の方へ原付を走らせ、最近の旅でよくやっている湧水巡りへ。

持ち帰った水はちゃんと沸かして使うが、その場では多少飲む。うめーんだこれが。

 

 

あとは近くにあったダムに寄ったり、渓谷に寄ったり…。

帰りがけにあいち旅eマネーキャンペーンのポイントにすべく、道の駅で買い物したが、その写真は無かった…。

何故か分からんが、今回の旅に限らず、旅館や道の駅についての写真が極端に少ない…今度から気を付けよう…。

緊急事態宣言も解除され、感染者数も減ってきており、もちろん油断はできないが多少外出もしやすくなった昨今。

愛知県では、「あいち旅eマネーキャンペーン」という、旅が非常にお得になるキャンペーンを実施しているので、先日それを使って小旅行してみることにした。

 

<あいち旅eマネーキャンペーンとは>

愛知県在住の人が、愛知県内の加盟宿泊施設を利用すると、1泊につき「宿泊費の半分(最大5,000円)」と、「地域の特定施設での支払い全て(最大2,000円)」が後日電子マネーとしてバックされる、実質1泊につき最大7,000円お得になるキャンペーン!

 

 

詳細は以下の公式HPにて。

【公式HP】あいち旅eマネーキャンペーン (aichi-travel.jp)

 

今回、実際に使ってみたシチュエーションを交えて解説していこうかと。

 

 

<旅に出る前>

①旅行者の登録

まずは公式HPより、「旅行者」として登録。どこにでもあるような登録画面で、特筆すべき事は無し。

 

②宿泊施設の予約

キャンペーンを利用できる「加盟宿泊施設」は、以下より検索可能。

【公式HP】あいち旅eマネーキャンペーン │ キャンペーン対象事業者検索 (aichi-travel.jp)

 

予約の手段は何でもOK。自分は「じゃらん」で予約。

予約後は、予約詳細ページをPDFでダウンロードしておく事。(③で使用する「予約確認表」)

 

個人的には、ここで「加盟宿泊施設」を探した後、旅行サイトで予約できるかどうかと、

良し悪しを判断する作業に一番時間がかかった…。

 

③公式HPで旅行登録

②で予約した宿泊施設、予約日、チェックイン/アウト日、一人当たりの宿泊代金、予約確認表の添付

をそれぞれ行って、旅行を登録。

登録後、「旅行一覧」に内容が表示されるようになる。

 

<旅に出た時>

①宿でチェックイン時にQRコード提示【宿泊代金の半分、最大5,000円還元】

宿に到着し、チェックイン時にスマホより公式HPマイページの「旅行一覧」詳細ページで表示できるQRコードを提示する。

宿の方に読み取ってもらった後、同ページを更新して「旅行ポイント」が付与されているか確認する。

また、ちゃんと愛知県在住者であるか、免許証などでの証明が必要な場合もあり。

 

②地域の特定施設での会計時にQRコード提示

「①を行った後~次の日が終わるまで」の間、地域の特定施設でQRコードが使用できるようになる。

利用できる「地域ポイント店」は、以下より検索可能。

【公式HP】あいち旅eマネーキャンペーン │ キャンペーン対象事業者検索 (aichi-travel.jp)

 

お土産屋だけでなく、飲食店や観光施設などでも使える。

おそらく複数施設や複数回の使用でも問題無いが、あくまで1泊につき2,000円までなのでご注意。

ちなみに、宿泊施設と同じ地域で利用する必要はないので、行く先々で使っても良い。最悪帰った後に、家に近い店で使うという手もアリ。

 

会計時にQRコードを提示して読み取ってもらった後、同ページを更新して「地域ポイント」が付与されているか確認する。

 

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旅の本編はまた次回…。

 

前回更新から1月以上間が開いたが気にしない。あくまで備忘録だから。

今回は東北地方の後編。太平洋側。

 

<宮城県>

もう10年も前になるが、震災の爪痕は5年以上経っても癒えることは無かった。

 

 

廃墟となったままの家々、通行止めの続く道、仙台から問い箇所では、まだまだ復興は続いている。

 

 

気仙沼へ北上する際に、こんな神社があった。

後に海沿いの神社で、こういった山の上に建っていて、急な階段で参る形式のものは散見されたので、波が高くなるような地域ならではなのだろう。また各地の似たような神社をまとめたい。

 

 

宮城、というか仙台駅に行ったら絶対飲む、ずんだシェイク。

ずんだのやさしい味と適度な粒度がシェイクにうまくマッチしている。

 

<岩手県>

宮城と同じくまだまだ復興途中だが、海沿いの防波堤をしっかり造っているのが見受けられた。

 

 

防波堤はこんな感じ。高いし分厚い。

 

 

道中エグい残り方をしている建物を見かけたが、津波遺構として保存してあるとの事。

3階まで吹き抜けになっている様子が、物理的に恐ろしさを物語っている。

 

 

 

飯として、特筆すべきはわんこそば。

87杯。横綱には届かず…

 

 

<福島県>

原発を見に行ってみた。当然だが、本当に遠巻きにしか見られなかった。

 

 

周辺の帰宅困難区域。

まさか日本でこんなことになるとは思っていなかった、という景色をまざまざと見せつけられた。

 

 

全体的に、農作物がうまかった印象。

朝食バイキングで出てきた桃がうますぎて、何度もおかわりしていた。

今度行く時は、桃をメイン目的にしようと考えるほどに。

せっかく北海道を書いたから、南下しながら各地方を巡った記録を書いていこうと思う。

という訳で今回は東北地方の前編。

割と何度か行っているが、一度初日から対象を崩してグダグダな旅になった事もあった。今ではいい思い出…と言えるのかどうか…。

 

<青森県>

やはり印象に残っているのは恐山。

 

 

そこそこ人がいたはずなのに、聴覚的にも視覚的にも、不思議な静けさがあった。

 

 

確かに霊山と言われるだけあり、この世のものとは思えない風景も見ることができた。

 

 

ちなみに恐山菩提寺には、無料で入れる温泉施設がいくらかある。洗い場は無く、お湯は強酸性で硫黄の匂いが強い。

恐ろしいほど温まる。

 

 

<秋田県>

4月下旬に行ったのだが、雪の洗礼を浴びた。

度重なる積雪による通行止め、そして曲がりくねったガードレールに、環境の過酷さを感じた。

 

 

日本一の酸性度を誇る玉川温泉への道中は、鮮やかに変色した玉川と残雪のコントラストが美しかった。

 

 

そして玉川温泉その地は、湯気か霧か分からない光景が広がる。

この時は風呂で力尽きたが、リアル岩盤浴ができる施設があるので、今後は挑戦したい。

 

<山形県>

宿泊はまだできていないが、通りつつ観光はしている。

 

 

立石寺はかの松尾芭蕉が「閑さや 岩にしみ入る 蝉の声」を詠んだ場所。

 

 

…ん!?このマンションはいつしかネットで有名になった…!?

 

 

他の県は後編にて…。

旅を取り上げるならば、北海道は欠かすことができない。

家族旅行や修学旅行、卒業旅行で行き、好きな場所ではあれども、せいぜい新千歳空港の周辺程度。

北海道のあんなに広大なフィールドの一部しか知らなかった。

 

しかし、今では年に一度は行くぐらいには北海道好き。

きっかけになったのは、漫画「ゴールデンカムイ」。北海道の雄大な自然や名所、おいしいもの、アイヌの文化等々…実際に行って周って味わいたいとなった。

そしてちゃんと行き方を調べたら、LCCを使えば格安で行けることが分かり、大分ハードルが下がる。

 

てな訳で、「ゴールデンカムイ」にハマった年の夏、お盆をフルに使い8泊9日に渡る北海道への旅へ。今現在でも最長記録。

新千歳空港に降り立ってからレンタカーで、西と東を除きグルっと反時計回りに一周。細かいことはそのうち話すとして、その時知ったことをつらつらと10個ほど。ただしまだまだ語り足りないので、ぼちぼち記録していくことにする。

 

①北海道はそばが名産

 

 

イメージが無かったのだが、あらゆる所がそばの名産地となっており、どこでもうまいそばを食えた。

 

②行ったことあるアイヌ博物館

 

 

現在は「ウポポイ」となっている、旧名「白老ポロトコタン」。

デジャヴを感じると思ったら、修学旅行の時に来ていたことを後に知る。

ちなみに現在、写真の像は無い。ポケストップは残っている。

 

③襟裳岬は風がヤバい

 

 

もう今はなるべくやりたくないが、当時は夜間走行もそこそこ行っていた。

そんな中夜に降り立った襟裳岬は、台風かと思う程の強風がガンガン吹いていた。

後から知った情報によると、夜とか関係なく大体そんな感じらしい。

 

④庶民の味、インデアンカレー

 

 

帯広にチェーン展開している「インデアンカレー」。

帯広では生活に根付くレベルらしく、家庭のカレーの味がこのカレーという家もあるとか。

…というか店で食べていたら、実際に鍋を持って来店するお客さんがいてビックリした…。

なお大阪にも同名かつ似たチェーンがあるが、関係性は不明。

 

⑤ガソリンは余裕を持たねば

 

ガソリンが少ない状態で「まあ次の目的地付近で入れればいいか…」と考えていたら、次の目的地までが峠道かつ何十キロも離れていた…。

そして目的地着くまでにガソリンが持つか分からない状態に…!という恐ろしい体験をしてしまった。

その時はギリギリでスタンド見つけて事なきを得たが、スタンド間の距離が何十キロも離れているのは珍しくなく、またスタンドが実際は休みだったり無くなってたりという事態もあるため、ガソリンが半分になったら入れておきたい。

 

⑥網走監獄≠網走刑務所

 

 

網走監獄は、あくまで過去の監獄を観光地化した施設であり、現役の網走刑務所とは場所も違うし関係が無い。

 

 

…その知識が曖昧だと、このように網走刑務所の前で疑問符を浮かべることになる…。

 

⑦日本最北端は稚内市街から遠い

 

 

日本最北端の市というと稚内市だが、日本最北端の地である宗谷岬は、稚内駅や稚内市街からは30キロ程離れている。

でも北海道での30キロは誤差かもしれない。

 

⑧何でもうまいがその中でも…

 

 

海鮮、肉、ソフトクリーム、じゃがいも…改めて認識したが、北海道の飯はうまい。

また、北海道メインのコンビニ「セイコーマート」も安いしうまい。コンビニと侮るなかれ。

 


自分が一番うまいと感じ、未だに一番うまいものと認識しているものが、「エゾバフンウニ」。

通常のウニの旨味を何倍にも凝縮して、その旨味でぶんなぐられるような衝撃。

ウニが苦手でなければ、是非とも新鮮なエゾバフンウニを食べてみてほしい。

ただしお値段もそれなり。写真の寿司は1貫900円ぐらいだったかと。

 

⑨ワクワク動物ランド

 

 

シカ、キツネ、遡上するサケ…野生でなければ馬や牛など…。

動物園に行かなくても、北海道の道を走っていれば結構動物を見られる。

ただし病気や寄生虫を移されたり移したりしてしまうため、動物に触れたり、勝手に牧場の敷地に立ち入らないよう注意。

 

⑩距離には気を付けて

 

北海道は本当に広い。目的地間の距離をしっかり把握して計画を立てないと、よく後悔する。

飛行機以外の交通手段では、ずっと移動となることも多い。

ただし市街以外はほとんど信号が無いため、ナビで60キロ60分と予測されることもざらにある。
 

2015年3月、転職の合間に時間が空いたので、九州を一人旅してみた。


名前だけ知っていた場所

 

 

予想もつかない旅路

 

 

偶然食べたおいしいもの

 

 

そしてたまたま寄った場所の景色での感動…

 

 

その時から旅にハマってしまい、気が付けば全国踏破…。

 

ひたすら一人旅を繰り返し、行った所と撮った写真は数知れず。

今までの旅を振り返ったり、日本全国の様々な所を紹介したり、旅の実況したり…

ここでは色々やっていきたい。