ベーカリーカフェの『ヴィ・ド・フランス』でイートインスプーンフォーク


9月に新発売のマロンクリームパイにしました。



パイ生地の中には、大きな栗が1個とマロンクリームにアーモンドフィリングスター



マロンクリームとアーモンドフィリングで、栗を食べる前から、しっかり栗感を味わえる秋モードのパイ。


大粒の栗も、パリパリ甘さのあるパイ生地も、どこから食べても美味しいパイでしたスター











ケーキ屋さんのフロプレステージュで、お試しタルト3個セットを購入しました。



フルーツ盛り盛りなタルトが2個(←タルトの土台のフレーバーが違った)と、プリンタルトが1個のセットスター



フルーツ盛り盛りは、とらん娘(6歳1ヶ月)が喜びますにっこり

フルーツだけを奪われた土台のタルトも、プリンタルトも美味しい。



ですが、とらんの心の中はモヤモヤ汗うさぎ

(以下、モヤモヤな内容です)




このタルト3個セットを購入したときは

雨&子連れ&荷物が多いと、ちょっと大変な状態。


お会計はショーケースの上にある端末で

店員さんに言われるがままに

ピッとキャッシュレス。


帰宅後、レシートを見てショック泣

タルト5個セットの金額を払ってるハッ

(差額500〜600円くらい)


電車に乗って帰って来ちゃったし

金額を確認しないでピッとしちゃったし

諦めました泣くうさぎ



翌日、職場でこのことを話したら

同年代の女性は

「私なら、どんなに遠いお店でも電話をかけて

お店側がどういう対応をしてくれるのか

確認する」と。


泣き寝入りしないで、電話した方が良かったのかな

クレーマーみたいに思われないかな


その場で気付いたら店員さんに言えるけど

こんなときにはどうしたらいいのでしょうはてなマークはてなマーク










とらん娘(6歳1ヶ月)とのお家時間。

100均のセリアで見つけた「レッツスライム!」を開封しましたうさぎのぬいぐるみ




とらん娘は、ワークショップで

スライム作りをやってから

ずっとスライムを作りたがっていたんです下矢印



①Aの粉に水を入れて混ぜます。

②Bの粉にも水を入れて長めに混ぜます。

③Aの方に、絵の具を少々入れて、色を付けます。

(Aの粉の方がキレイに混ざらず、タマが出来ちゃった笑ううさぎ)



④Aの粉をさらに混ぜると、鮮やかな赤びっくりマーク

⑤Aの粉に、Bの粉を混ぜて。

⑥スライムっぽくなってきたスター



混ぜ続けると、粘度が増して、さらにスライムびっくりマーク




散らかると悲惨だから、そこのあるプラケース(スーパーのお刺身の蓋を洗ったもの)に入れて遊ばせました。

とらんは触りたくなかったけれど、6歳児は手を突っ込んで遊んでいました笑


    

2日くらい経つと
スライムの粘度が急下降。
だんだん水っぽくなり
とらん夫のイライラが増していくハッ
(↑とらん夫は出来上がったばかりの
スライムも嫌がっていた)


また買って来て
違う色で作ってもいいかなぁと
思っていましたが
今回限りになりそうです汗うさぎ