昨日の練習は、基本の稽古をみっちり行いました。

正確なホームで蹴らなければ、スピードとパワーは生まれません。


角度、膝、腰の使い方をチェックします。


飲み込みが早い!


黒帯だからこそ、基本に忠実に修練を重ねなければいけません。










サンボマッソギ(約束組み手)でな正確性と共に力の集中に意識を!




トゥル(型)の練習
立ちかたまで、正確に!


姿勢をまっすぐに!


呼吸と集中、高さもチェック!


有段者が丁寧に教えます。


初段のクヮンゲトゥル(型)
有級者の模範になるべく、集中力を高めます。


テコンドーの技術向上のためには、楽しく派手な練習ばかりではなく、基本の練習を地道に積み重ねなければなりません。

基本に忠実に練習を積み重ねてこそ、テコンドーのスピードとパワーを兼ね備えた高度で、華麗な技を習得する事が出来ます。

より高い目標と目的意識を持ち、修練にはげんで行きましょう。

テコン!