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ゴンゾウのブログ

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iPhone4Sと日本では初代のiPhone3Gを比較してみました。
現在買い替えを考えている人は、「4→4S」の人よりも、
「3Gもしくは3GS→4S」の方が多いはず。
実際の速さはどれくらい違うのでしょうか?

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僕の友達の武井君がSAX男で、またCDを出したので、買ってあげてくださいな。
清水武志(pf)さんとのデュオアルバムです。
10月22日~全国発売だそうで、Amazon、Tower Records、HMV、DISK UNION なんかで予約できるそうな。
とっても繊細で暖かい音が詰まっています。

武井君のhp
清水さんのhp

IMG_0392.gif
顔はおっさんですが、SAXの音はとってもきれいです。


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【アルペジオのススメ】

ここでとっても効果的なトレーニングの方法をお教えしましょう。

あなたの大好きなクラシックの曲

(どなたでも必ず数曲はあるはずです)

をボーカルで歌ってみるのです。

ラデツキー行進曲でも、ラベルのボレロでもなんでも結構。

ボーカルが旋律をとっている曲よりも、

器楽でテーマを演奏している曲は音の飛び方が激しく、

いざ、歌ってみるととっても難しいのがわかります。

一音一音「ごまかさずに」確実に歌っていくのです。

すると、あれ?次の音がわからない、鍵盤で確認しようとしても、

どの音かわからないので、戸惑うことでしょう。

特にアルペジオ(分散和音)を声で再現しようとすると、

普段いかに誤魔化して歌っているのかが、如実に認識できます。

アルペジオで始まる曲はポピュラー音楽にも多いので、

ぜひやってみてください。

ポリスのEvery Breath you take などのイントロは恰好の練習材料になります。

また、アルペジオ練習をオススメする理由は音域が広いからです。

ギターの1フレット周辺だけのコードでも2オクターブぐらいの和音がでます。

高音はファルセットでもいいので、

ぜひこの練習を試してみてください。

注意する点は音を誤魔化さないこと!

わからない場合はわかるまで原曲を聞き込みましょう!

耳も鍛えられますし、絶対にプラスになります。

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