
アスペクト比
アスペクト比とは画面の縦横比のことを言います。
厳密には横が先に表記されるので横縦比です。


最近は少なくなってきましたが、従来のテレビやパソコンモニターは、
アスペクト比 4:3
それに対し、近年主流のハイビジョン系は
アスペクト比が 16:9 となってきています。
プレゼンや会議で使う中古プロジェクターは4:3がおすすめ。
また、ホームシアターで使う中古プロジェクターは16:9がおすすめです。
しかし、主にDVDvideoを観る場合はDVDの解像度は元々720×480なので、
800×600や1024×768の画素数の中古プロジェクターでも問題ありません。
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