プロジェクター用語 リアル解像度 | ゴンゾウのブログ

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プロジェクター用語集 タイトル
リアル解像度
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リアル解像度とは、
プロジェクターにおける入力対応解像度ではなく、実際の画素数をもとにした解像度です。
弊社ではプロジェクターの商品詳細画面において、解像度ではなく、「画素数」にて表しておりますので、
こちらを参考にしていただければ幸いです。


入力対応解像度はリアル解像度と異なった解像度の入力が行われた場合、
デジタルリサイジングして、映し出すことが出来る解像度です。
1024×768の画素数のプロジェクターでも、1280×1024の入力を映し出すことが出来ます。
しかし、映像データを抜粋して表示するものなので、
本来の映像よりも粗くなったり、滑らかさがなくなったりします。
特に小さなフォントがつぶれたりしますので、
エクセルなどの数値データ等を映す場合は、
パソコンの出力をリアル解像度に合わせてやることをオススメします。




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