27歳の転職活動 -53ページ目

上海について 気付いたこと②

上海で気付いたこと2回目です。

①タクシーの運転手の席が防弾ガラスのようなもので囲われている。
ガラスじゃなくて、プラスチックかな?
安全面を考慮してかな?

②ご飯を食べに行くと、店員がお酒を飲んでいる。
当然のように酒を飲みながら接客します。

③電車で荷物の検査がある。
空港の荷物検査みたいなのがあります。
ただ、スルーしている人が多いです。

④電動バイクが多い。
静かです。また、歩行者の通りを走ります。
静かで気付きません。

⑤コンビニにおでんがあります。
食べたことはありませんが。

⑥日本のお菓子は高い
日本の食品は高いです。
日本より高いです。

⑦車の運転があらいです。
合図なしで車線変更が当たり前です。
事故多くないのか?

⑧後ろ歩きをする人が多い。
グラウンドで後ろ歩きをして運動している人が結構います。

⑨カップルのイチャイチャ度が高いです。
意外だったのですが良く見かけます。
大学内でキスしてます。
女の子の胸を触ろうとしていた男もいました。
それはちょっと気持ち悪かったです。

⑩我が子が大好き
100mぐらい自分の子供の名前を叫びながら
子供に近づいていく母親がいました。
どんだけ好きやねんって感じでした。

以上です。

上海留学準備④

上海留学準備の4回目です。

前回はエージェントを選択する前まで書いたと思います。

(寮のネットが遅いので前回の記事を見直していません。
なので、前回と話が重複したり、とんだりすることがあるかもしれません。ご了承ください。)

ちなみに多くの人が書いていると思いますが、
現在アメーバのブログは中国では見えません。
ブログを書く管理画面は使えます。

話を留学準備に戻しますと、
エージュントの資料は4社ぐらい送っていただいたのですが、
コンタクトを実際にとったのは2社だけです。

ラストリゾートと日中文化交流センターというところ。

最初に話をしたのはラストリゾートです。
というのも、資料を請求してから何度も(しつこいぐらい)電話をいただいたから。

で、9月中旬ぐらいに京都事務所に行ってきました。

結論を言いますと、ラストリゾートとは契約しませんでした。
理由は
①中国の大学の情報量が少ない
②情報が少ないのに契約を急いでくださいと言われる
③①②を合わせてだけど、対応が適当だった。

①は、資料として渡されるのは情報量が少ないA4一枚だけ。
どこの大学がいいのかサッパリ分からん。
大学の寮も入れるかどうか分からん、と言われる。
②A4一枚の紙だけ渡され、寮に定員制限があって、
入れるかどうか分からないから早く契約してと催促が来る。
(もっと大学を選べる情報をくれ!)
③質問をしても、答えが適当。
中国だから・・・
実際に大学へ申し込まないと分からない・・・
情報がない・・・

もうラストリゾートは嫌になって、
日中文化交流センターに連絡をとりました。

次回は日中文化交流センターについて書きます。

すべらない話

上海に来て、仕事をしていたときよりも広い世界が
見えるだろうと期待していたのだけど、

中国語の勉強に追われて仕事の時より狭い世界にいる。

教室と寮の部屋にいるのがほとんどです。
そんな狭い空間だと息苦しくなる。

そんなとき、日本から持ってきた
「すべらない話」
人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン5 [DVD]/松本人志,千原ジュニア(千原兄弟),宮川大輔

¥3,990
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を見ると、少し気が和らぎます。(ホームシックではないです)
笑いの力はすごい!

海外に長期で行くことがあれば、
自分の好きなDVDを持っていくことをお勧めします。