夏休み
大学は7月2から9月5日まで夏休みになります。
来る前は仕事が忙しく、夏休みのことなんか
どうするか全く考えていませんでした。
色々考えましたが、日本に帰ることにしました。
日本でもスカイプとかで中国語の勉強はできそうですし。
あまり具体的に何をするか決まっていませんが、
充実した休みにしたいと思います。
社会人の方からすれば「2ヶ月も休み!?」と
ビックリされることですが、
今後ありえない事なので、じっくり何するか
考えたいと思います。
来る前は仕事が忙しく、夏休みのことなんか
どうするか全く考えていませんでした。
色々考えましたが、日本に帰ることにしました。
日本でもスカイプとかで中国語の勉強はできそうですし。
あまり具体的に何をするか決まっていませんが、
充実した休みにしたいと思います。
社会人の方からすれば「2ヶ月も休み!?」と
ビックリされることですが、
今後ありえない事なので、じっくり何するか
考えたいと思います。
上海での就職
日本人の知り合いで上海で就職するために
留学している方がいます。
その方は、日本で数回転職されているので
日本では再就職がとても難しいそうです。
1年ぐらい日本で就活をしてから、
上海に機会を求め留学を決断したそうです。
結論をいいますと、
その方に今日初めての内定が出ました!!!
おめでとうございます!
その方曰く
「日本では書類でさえ通るのが2割だったけど、
上海では8割以上通り、就職口も多い」とのことです。
現地採用となると条件で厳しいこともありますが、
これから活躍されることを願います。
留学している方がいます。
その方は、日本で数回転職されているので
日本では再就職がとても難しいそうです。
1年ぐらい日本で就活をしてから、
上海に機会を求め留学を決断したそうです。
結論をいいますと、
その方に今日初めての内定が出ました!!!
おめでとうございます!
その方曰く
「日本では書類でさえ通るのが2割だったけど、
上海では8割以上通り、就職口も多い」とのことです。
現地採用となると条件で厳しいこともありますが、
これから活躍されることを願います。
留学の難しさ
留学以前は考えていなかった
留学の難しいところを挙げてみます。
1.自由な時間が多い
僕は、仕事を辞めてこっちに来たので
それまでと生活がガラッと変わりました。
ほとんど一日中仕事の生活から、午後はほとんど
予定がない生活に変わりました。
今、働いている人からすれば羨ましい環境のはずですが、
僕は少しそれをコントロールするのが難しかったです。
仕事は何か人の役に立つことですが、
こっちでするほとんどの事は「自分のための勉強」のように自己満足です。
分かりにくいかもしれませんが、
そこに何かずっと違和感を感じています。
早く働きたいのかもしれません。
2.知り合いの影響が大きい
今は日本人の友達とよく一緒にいます。
それぞれ目的・理由が異なるので勉強への意気込みも異なります。
就職に役立てるため、中国で就職するため、会社の命令等です。
僕は仕事を辞めて、もう一段成長したくて中国に来ました。
上海に来て分かったのですが、レアな動機のようです。
高いモチベーションを保とうとしても、
他の人が楽しそうに遊んでいるところを見ると、
少し羨ましくなります。
また、一回一回遊び・飲みの誘いを断るのも
面倒というか気が滅入ります。
やっぱり断ることはへこみます。
上海に来る以前は問題ないと思っていたのですが、
留学生活の狭い生活をしていると、意外に悩む問題です。
もちろん、知り合いがプラスの相乗効果を出してくれることもあります。
3.お金について
2.と関わりがあるかもしれませんが、
お金について結構心配になります。
僕は自分の貯金で一年間上海で生活しようと考えてます。
そして、その後の就職活動やら何やらを考えると、
そこまで金銭的に余裕があるわけではありません。
上海に来る以前は一日500円ぐらいで生活できるだろう
と考えていました。
500円で生活できるのは間違いないのですが、
意外に出費が大きくなっています。
・マンツーマンの塾代
(来る以前は学校だけで十分と思ってました)
・飲み代
(これは自制しなければいけないことです)
・交際費
(人と何かをすると、お茶代とか色々かかります)
・生活用品、服、DVD
(DVDは英語・中国語の教材です)
等の出費が想定以上でした。
あと意外に他の留学生はお金に余裕があり、
自由にお金を使っています。ちょっとムカツキます。
長くなりましたが、
とりあえず上海に来てからの難しい点を3つ書いてみました。
留学の難しいところを挙げてみます。
1.自由な時間が多い
僕は、仕事を辞めてこっちに来たので
それまでと生活がガラッと変わりました。
ほとんど一日中仕事の生活から、午後はほとんど
予定がない生活に変わりました。
今、働いている人からすれば羨ましい環境のはずですが、
僕は少しそれをコントロールするのが難しかったです。
仕事は何か人の役に立つことですが、
こっちでするほとんどの事は「自分のための勉強」のように自己満足です。
分かりにくいかもしれませんが、
そこに何かずっと違和感を感じています。
早く働きたいのかもしれません。
2.知り合いの影響が大きい
今は日本人の友達とよく一緒にいます。
それぞれ目的・理由が異なるので勉強への意気込みも異なります。
就職に役立てるため、中国で就職するため、会社の命令等です。
僕は仕事を辞めて、もう一段成長したくて中国に来ました。
上海に来て分かったのですが、レアな動機のようです。
高いモチベーションを保とうとしても、
他の人が楽しそうに遊んでいるところを見ると、
少し羨ましくなります。
また、一回一回遊び・飲みの誘いを断るのも
面倒というか気が滅入ります。
やっぱり断ることはへこみます。
上海に来る以前は問題ないと思っていたのですが、
留学生活の狭い生活をしていると、意外に悩む問題です。
もちろん、知り合いがプラスの相乗効果を出してくれることもあります。
3.お金について
2.と関わりがあるかもしれませんが、
お金について結構心配になります。
僕は自分の貯金で一年間上海で生活しようと考えてます。
そして、その後の就職活動やら何やらを考えると、
そこまで金銭的に余裕があるわけではありません。
上海に来る以前は一日500円ぐらいで生活できるだろう
と考えていました。
500円で生活できるのは間違いないのですが、
意外に出費が大きくなっています。
・マンツーマンの塾代
(来る以前は学校だけで十分と思ってました)
・飲み代
(これは自制しなければいけないことです)
・交際費
(人と何かをすると、お茶代とか色々かかります)
・生活用品、服、DVD
(DVDは英語・中国語の教材です)
等の出費が想定以上でした。
あと意外に他の留学生はお金に余裕があり、
自由にお金を使っています。ちょっとムカツキます。
長くなりましたが、
とりあえず上海に来てからの難しい点を3つ書いてみました。