怒涛の2月でした。



まさかの…


家族みんなで仲良くインフルエンザAとBにかかり、交互に倒れていましたーえーん



やっと復活しそれぞれ仕事学校保育園に戻ることが出来ました。


なかなか手強かったですね…泣アセアセ






そんな中長男はひと足先に学校に戻り、2回目の通級も無事に終わりました。



本人は楽しく通っているようで、言葉はないものの笑顔はよく見られるそうです。パソコンを使って調べ物をしたり、秘密の部屋で遊んだり、あの手この手で息子の気持ちを引き出してくださいます。感謝泣くうさぎキラキラ



毎回連絡ノートのような物を持ち帰ってくるのですが、将来の夢をまとめた紙も挟まっていました。



なんとなくなりたいものは教えてくれていましたが、私が深く質問すると照れて答えてくれなかったこの話題。そのプリントにはハッキリと鮮明に自分の字で夢が書いてありました。



その想いを、言葉なしに引き出すことのできる先生!!

ほんとに尊敬でしかありません。



親としては、早く喋れるようになってほしい!と焦る気持ちもありましたが、本人なりに自分と向き合い、今やれる精一杯で頑張っているんだなぁと、今は思えるようになりました。




みんな違ってみんないい



とは言いますが、やはり”自分だけ違う”と気になる瞬間はあるようです。






自分も保育士として、”違い”を無意識に排除しようとしていないか、否定してしまっていないかどうか、しっかり見つめ直そうと思います。




どんな違いも受け入れられる世の中になってほしいですね乙女のトキメキ








三日坊主気質なので、忙しくなると手付かずになってしまいそうです…キョロキョロ



気ままに更新していきますので、よろしくお願いします。コアラ




最後までお読みいただき、ありがとうございますさくらんぼ