Cristian Louboutinのブラックパンプスがあれば
あああ、こういう手があったんですね!と、見た瞬間、思わず靴に話しかけてしまった、、
それほど刺さったのがこのクリスチャン・ルブタンのブラックパンプス。
ルブタンのパンプスは、足の指がちらっと見えるデザインが多く、そこがセクシーな
抜け感があって好きなのですが、この春の新作は、更に進化!凄い進化です。
それがこちら、斜めにカットされたデザインです!

これを見て、にやっとした方はかなりの靴好きと拝察します。そう、斜めにカットされたことで、
パンプスにありがちな、堅苦しさ、重い印象を軽減。抜け感がある印象になるんです。しかも、
パンプスのきちんと感はキープしているので、履くシーンを選ばない、
ついでにコンサバな服もモードな服も、このカットゆえにカバーできるんです。
こういうベイシックを革新させる発想が、このブランドの凄いとこ、、。
同じデザインで、あのルブタンカラーを代表するベージュもあるとか。
それもそれで、美味しい!
日本ではルブタンジャパン限定です。(03-5210-3781)
それほど刺さったのがこのクリスチャン・ルブタンのブラックパンプス。
ルブタンのパンプスは、足の指がちらっと見えるデザインが多く、そこがセクシーな
抜け感があって好きなのですが、この春の新作は、更に進化!凄い進化です。
それがこちら、斜めにカットされたデザインです!

これを見て、にやっとした方はかなりの靴好きと拝察します。そう、斜めにカットされたことで、
パンプスにありがちな、堅苦しさ、重い印象を軽減。抜け感がある印象になるんです。しかも、
パンプスのきちんと感はキープしているので、履くシーンを選ばない、
ついでにコンサバな服もモードな服も、このカットゆえにカバーできるんです。
こういうベイシックを革新させる発想が、このブランドの凄いとこ、、。
同じデザインで、あのルブタンカラーを代表するベージュもあるとか。
それもそれで、美味しい!
日本ではルブタンジャパン限定です。(03-5210-3781)
ポストベイシックカラーとは?
白、カーキー、ネイビー!?と、この春は、ネクスト・ブラックは何?というのが気になるところ、白、
カーキー、ネイビーといろいろな提案がありますが、私が気になるのは、スカイブルー。

新しい、マーク・ジェイコブスの香水、DAISYのイメージフォトですが、このバックに映っている、ちょっと'70年代っぽいような、せつない色のスカイブルーが、なんか気分です。

こちらは、展示会で見たプラダのプレコレクション。もう、これさえあれば、という程春のトレンドを押さえた’70年代調のライン、そしてどんな色彩の小物も合いそうな絶妙なデニムのブルー。シーズンレスで使えそうな素材っていう点でも魅力です。

こちらは、マーク・バイ・マーク・ジェイコブスの春もの。やはり、レトロなブルーの味出しが魅力。
明るいブルーって、開放感とかポジティブな気持ちになります。
しかも、気になるものは、ボトムだけ、とかトップスだけ、でなく全身、っていうのが今年らしさの
ツボかもしれません。主役は小物の色、だから全身スカイブルーの方がまとまりやすいんですね。
気分は'70年代、の春、夏でもあるので、スカイブルーを一着、はなかなかいい選択だと想います。
カーキー、ネイビーといろいろな提案がありますが、私が気になるのは、スカイブルー。

新しい、マーク・ジェイコブスの香水、DAISYのイメージフォトですが、このバックに映っている、ちょっと'70年代っぽいような、せつない色のスカイブルーが、なんか気分です。

こちらは、展示会で見たプラダのプレコレクション。もう、これさえあれば、という程春のトレンドを押さえた’70年代調のライン、そしてどんな色彩の小物も合いそうな絶妙なデニムのブルー。シーズンレスで使えそうな素材っていう点でも魅力です。

こちらは、マーク・バイ・マーク・ジェイコブスの春もの。やはり、レトロなブルーの味出しが魅力。
明るいブルーって、開放感とかポジティブな気持ちになります。
しかも、気になるものは、ボトムだけ、とかトップスだけ、でなく全身、っていうのが今年らしさの
ツボかもしれません。主役は小物の色、だから全身スカイブルーの方がまとまりやすいんですね。
気分は'70年代、の春、夏でもあるので、スカイブルーを一着、はなかなかいい選択だと想います。
ステラ・マッカートニーの視点
思わず深呼吸したくなるような、素敵な写真を、ステラのサイトで見つけました。
Mary Mccartneyの写真です。

クリア、でピュアで、優しいセクシーさは、まるでステラ・マッカートニーの服のよう。

女性らしいなあ、こんな感じ。

ファッション写真は、もちろん狙って撮影するものです。けれど最後の最後には、計算外な部分で
こそ、「狙ったって撮れないよ!」な程いい写真が生まれることも。
それを神様の贈り物、と私は勝手に呼んでいるんですが、それがつまったような写真ばかり!
計算外の、偶然の美しさこそラグジュアリーだよなああああああ!
この写真集のタイトルは、”From where I stand ”。
家族、信条、愛情、いろんなものが自然につまった”私の立つところ”。
この写真はステラのサイトで見れます。http://www.stellamccartney.com.
この写真集は、http://www.thamesandfudson.comで売っているそうです。
Mary Mccartneyの写真です。

クリア、でピュアで、優しいセクシーさは、まるでステラ・マッカートニーの服のよう。

女性らしいなあ、こんな感じ。

ファッション写真は、もちろん狙って撮影するものです。けれど最後の最後には、計算外な部分で
こそ、「狙ったって撮れないよ!」な程いい写真が生まれることも。
それを神様の贈り物、と私は勝手に呼んでいるんですが、それがつまったような写真ばかり!
計算外の、偶然の美しさこそラグジュアリーだよなああああああ!
この写真集のタイトルは、”From where I stand ”。
家族、信条、愛情、いろんなものが自然につまった”私の立つところ”。
この写真はステラのサイトで見れます。http://www.stellamccartney.com.
この写真集は、http://www.thamesandfudson.comで売っているそうです。