ワールドカップ最終予選 バーレーン戦 | ゴーン3の気まぐれサッカーブログ

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 ワールドカップ最終予選 バーレーン戦が終了しましたひらめき電球


結果は3-2で、勝ち点3を獲得し、スタートとしては良かったのではないでしょうかグッド!


しかし、やはり課題は残りましたね。。。


まず、2失点したことは仕方ないと言えば仕方なかったのですが、相手はイエロー2枚で、一人退場していること、2失点のうち1点がオウンゴールということ、この2点を考えると、勝ち点3、得失点3も可能だったと感じましたね汗


そして、得点力不足と言われてる日本にとっては、3得点というのは大きな成果だと感じましたが、その得点を決めた選手が、フォワードではなく中盤の選手ということがちょっと日本らしさが出過ぎている…。


俊輔のフリーキック、遠藤のPK、中村憲のミドルと入ったことだけでもありがたいと思えば簡単であるが、やっぱり終始、前線でプレッシャーをかけてボールを取ろうと懸命に走っていた田中達也に決めてほしかったと思うアップ


長谷部がポストに当たったボールを田中達也がシュートしてまたポストに当たるという、決定的なシーンがあったがあれはどうしても決めてほしかったシュートだったな~ショック! やっぱりフォワードは点を取っての仕事なので、次のウズベキスタン戦は期待がかかりますね音譜


ディフェンス、オフェンスともに課題が残りましたが、流石A代表と思うところを見せてもらったと思いますスペード

これから徐々に課題を修正していって、適度に若手を起用して、フォワードが点の取れるチームになってほしいと思います合格