家族は一応ジャニゴト話も(仕方なく)聞いてくれるけれど
 
時おり「ご近所さんにセクゾのヲタ友達が欲しい」とボソッとつぶやいていたそうで…
自分ではあまり覚えてないのですが本音でしょうかね
 
願いが叶ったね!と言われて初めてそうなんだと気がつきました(^^)
四月公演の時にプレ販売で知り合ったケンティ担の女の子
とお茶したのです
近くの(笑)のコメダで待ち合わせして
3時間半くらいおしゃべりしました
 
彼女はセクゾにはまったのが去年の暮くらいからで 
年始にファンクラブに入り
春のコンサート前後にはどっぷり沼にハマったそうで
宝石緑「今はどこまで沼に入ってますか?」と聞いたら
宝石ブルー「腰までです!」だそうです
う〜ん 重症なようですね(・∀・)ニヤニヤ
しばらくは抜け出せませんね!
 
宝石ブルー「まつこさんはどこまでですか?」
※まつことは私のTwitterでの名前で
ずっと前に適当につけたのです
もっと考えて名前をつければな〜(´・ω・`)
 
宝石緑「私は今は両膝辺りまでです 少し戻って来れました」
と他人が聞いたら訳のわからない会話を楽しんでましたよ(^ε^)♪
 
 
 
他人のセクゾへのはまり具合や 担当さんに対する熱い思いを聞く事は 何故こんなにも楽しいのしょう? 真っ直ぐな気持ちがかわいいのよね! 
 
 
名残惜しい気持ちでお店を出て
近くだからとお断りしたのですが
図々しくも家まで送ってもらいました
 
帰宅してから楽しかったよ!!!と報告
家族が「初対面に近い人と よく長いこと話せるね
ジャニヲタはフットワーク軽いんだね」
だって!
 
う〜ん そうかもね 
 
 
苦しいときもたまにあるけれど 楽しい方がはるかに多い!
不思議な世界ですね虹