どうも、
武雄市の黒岩整体院・副院長の黒岩秀之です。


「腸重要!」



近年の研究では腸内細菌が肥満や消化器系の病気、免疫力に影響することが分かっています。



あと、認知機能とも深く関係していることが研究発表されています。


便の腸内細菌の数やサイズのほか、代謝産物の濃度を測定・分析した結果、認知症の人の便は腐敗産物であるアンモニアが1.6倍増加し、ビフィズス菌などの善玉菌を増やす働きをする乳酸が0.3倍減少。




年齢を重ねると運動不足になったり、食も細くなったり、若い頃のようには無理も出来なくなっていきます。


病気や認知症予防のためにも、元気なうちに良い腸内環境を保てるような運動や、バランスの良い食事を心がけましょう🤗