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切迫早産入院まとめ
⚫︎16w 子宮頸管長が短縮したために予防的
シロッカー手術を受ける(第一子既往あり)
リトドリン点滴開始、妊娠前より体重4kg減
まさかの頸管長回復せず、切迫入院1ヶ月半
⚫︎22w 退院して自宅安静、リトドリン内服
⚫︎25w 子宮頸管長1.0cmになり再び入院へ
さらに妊娠糖尿病に引っかかり管理入院中
超高齢ハイリスク妊婦です
ようやく36週の臨月を迎えられました!
感無量です

診察では子宮口は閉じ、頸管長は現状維持。
というより糸でギリギリ持っている状態です。
こつぶっ子は2,500g程になりました。
先生からも頭のことはもう触れられなくなり、
もう平均に近いよと言われ安心しました。
そう言えば、上の子の時はこの週数で一時退院
できたんです。
こんな長期入院の産まれるまでコースの人って
なかなかいないよね。
予定帝王切開ゆえにというのもあるが。
なんか部屋の主みたいになってる自分がいて…
最早住人のような?
そして、最近隣に入って来たおばあちゃん
他科の患者さんだけど体調悪そうで食事も食べれず
かわいそうだった。
制限食にブーブー文句言ってる自分が情け無い。
おばあちゃん、夜中ぶっ倒れてたらマジどうしようと思ったら眠れなかったわ。
(今日案の定もとの科へ戻られホッとした)
そして、入れ替わるように褥婦さんが来られ
週数は私より進んでるんだろうけど、
当日緊急カイザーでベビさんはNICUへ
みんな妊娠の経過は違えど、本当に最後まで
何が起こるか分からないんだと気づかされた件。
とすると、この辛いと思っている自分の状況は
管理入院のおかげで安静が保てベビさん育つし、
異常の早期発見にもつながっている。
逆に恵まれているのかもしれない。
こつぶっ子や
どうか無事元気に産まれてきてほしい

妊活中のみなさん、妊婦のみなさんのもとへ
元気なベビさんが訪れますように
