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ホルモン補充移植15日目(=D17)のため、神戸artへ診察に行って来ました。
気になってた子宮内膜は、なんとなんと7.8mm⁉︎
ぜんぜんフカフカちゃう![]()
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おまけで8mm?内膜よ!どこへ行った?
ホルモン値は問題なかったです。
息子の時を見返してみたら、9.5mmありました。
やっぱり年には勝てないのか。凹みますわ。
理事長先生に内膜うすくないですか?と聞いたら、
「うーん、しょうがないですね〜。」
言い返す隙もなく、シート法やら移植日の説明に移り、ルトラール飲み始めの時間もしっかり念押しされる。
また、高濃度ヒアルロン酸培養液の返事を聞かれたのでお願いすることにしました。
この高濃度ヒアルロン酸ですが、私が妊活始めた頃、エンブリオグルーとかよく聞きました。
厚生労働省の生殖ガイドラインでも推奨度B。ある程度、一定の効果と安全性も確立されて来たのかな。
保険適用にまでなってるわけで、時すでに遅し。
神戸artも4月から始まり、移植周期15日目の診察までに伝えればOKだそうです。
保険だと3,000円、何年後かには普通にセット化されてるのかもしれませんね。
そんなわけで、診察室を出て、まずは子宮内膜のうすさを検索。
エコーの測り方によって、1〜2mm誤差が生じることもある。新鮮胚で8mm、凍結融解胚では7mm以上が一般的なボーダーラインであること。
同じ様な状況で妊娠した人などなど、安心材料を探す。
子宮内膜の厚さが妊娠にどう影響するか、意見は様々。
ここでも年齢的にサンプル少ないので、何とも言えないようですが、厚いにこしたことないよね。
そこで、子宮頸がんの結果もらうのを忘れてたことに気づき(ショックで)、受付に伝えてすぐ用意して頂きました。これは特に問題なしでした。
この日もなんだかんだ、採血ありで3時間コースでした。
待合室の人はそんなにだったのですが、自分の診察券番号がモニターの1番上に表示されてから、謎の30分待ち。処置待ちとか?
この湿気にマスク、さらにうっすい内膜でどっと疲れました。
でも、この流れに逆らわないと決めたので、気が向いたらベビさん来てくれるだろうし。
ダメなら充分やり切った感あるのでお疲れ!ということか。
まだ、移植すらしてないのに。
なるべく良い結果をイメージしながら過ごしたいと思います![]()
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待ち時間、久しぶりに行ったカフェにて。
カウンターに座ったら、いつの間にか全席うまってて寿司屋みたいになってたyo!
若い女子2人が隣に座り、食事も来てないのにマスクなしでずっと喋ってた。たまに会った友達とは話も弾むわ。でも、お会計裏の鳥さん見てyo!
妊活頑張ってる方、ママになる方のもとへ元気なベビさんが訪れますように![]()
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