絵心・・・
本日のミナ中は、土曜日に授業参観があり振替休日ということで、
半日練習を行いました。
新1年生にシュートを打つ時のボールの持ち方、セット、リリース、
フォロースルーなどを説明し、一つひとつの動作を確認しながらやってもらいました。
実際にシュートを近い距離で打ってもらうと、「弾道」が低い選手がほとんどです。
言葉の説明として、「アーチ」、「放物線」、「軌道」、「角度は・・・」、「虹みたいに」、
しまいには、「上にフワァ~と・・・」などと色々な表現を使ってみたのですが、
ほとんどの選手たちは改善されません
そこで・・・
いたしかたなく・・・
まったくと言っていいほど「絵心ない指導者」の私は・・・
気持ちを奮い立たせ・・・
ホワイトボードに「人」と「ボール」、「弾道」を描いて説明してみました。
そしてもう一度、選手たちにやってもらうと、
驚くことに!
1年生全員が、いい感じの弾道に即、変わりました
私の言葉による伝達力の無さもありますが、
「目」から入ってくる情報の大切さを改めて痛感しました
なんせ、本当に「絵心ない絵(ヒドイ絵)」で通じたんですから(笑)
半日練習を行いました。
新1年生にシュートを打つ時のボールの持ち方、セット、リリース、
フォロースルーなどを説明し、一つひとつの動作を確認しながらやってもらいました。
実際にシュートを近い距離で打ってもらうと、「弾道」が低い選手がほとんどです。
言葉の説明として、「アーチ」、「放物線」、「軌道」、「角度は・・・」、「虹みたいに」、
しまいには、「上にフワァ~と・・・」などと色々な表現を使ってみたのですが、
ほとんどの選手たちは改善されません
そこで・・・
いたしかたなく・・・
まったくと言っていいほど「絵心ない指導者」の私は・・・
気持ちを奮い立たせ・・・
ホワイトボードに「人」と「ボール」、「弾道」を描いて説明してみました。
そしてもう一度、選手たちにやってもらうと、
驚くことに!
1年生全員が、いい感じの弾道に即、変わりました
私の言葉による伝達力の無さもありますが、
「目」から入ってくる情報の大切さを改めて痛感しました
なんせ、本当に「絵心ない絵(ヒドイ絵)」で通じたんですから(笑)