ことばの力!
月刊バスケットボールとスーパースポーツゼビオの
コラボ企画で、
『全日本バスケットボール』
メッセージ選手権 2011
というものがあり、最優秀作品が決定していました

「言葉の力」を感じた上位5作品を紹介します




第1位 努力こそ俺の才能
勝つ喜び/負ける悔しさ
それは必死に努力したものにしか味わえない
第2位 全力で戦え
勝ちたい気持ちが奇跡を起こす/自分の可能性を信じろ
第3位 格好良くなくていい・・・
上手くなくていい・・・
でも、バスケへの情熱は譲れねぇ!!
あの日の涙を力に変えて/負けて泣くより勝って泣け
あきらめる?そんな言葉しらねぇな
第4位 この1本が勝負を決める
自分を信じてシュートを打て
第5位 リバウンドこそ俺の生きる道
どんなに小さくても/どんなに技術がなくても
これだけは絶対に負けられない
自分の為・・・何よりもチームの為に・・・
私個人がこの中で一番好きな言葉は・・・第5位の リバウンドこそ俺の生きる道です

鞍月ミニ&ミナ中の子供たちもそんな気持ちでプレイしてくれて
いたなら何よりです

*決してリバウンドだけが大切ということではなく、例えば・・・
◆ボールを運びこそ俺の生きる道
◆声を出し続けることこそ俺の生きる道
◆鬼のディフェンスこそ俺の生きる道
などなど、自分で考え、決めてくれればいいんです

ちなみに私自身は高校時代、
目立ってこそ俺の生きる道
で、やってました(爆)
*今、思うとチームプレイが出来ていなかった
