今日はごんと 樹下神社《じゅげじんじゃ》へ散歩に行きました。
往復で50分くらいの距離になります境内は誰ひとり居ないのでごんにとっては大満足です、リードを放してやると(いいの?)と話しかける
目つきで私をみてソロソロと歩きだし、次には急に走りだします、リードを放しての散歩は慣れてないからどうしていいのかごんも戸惑ってるのかも!!でも今日はたぶんごんは満足した散歩??だったはず。


往復で50分くらいの距離になります境内は誰ひとり居ないのでごんにとっては大満足です、リードを放してやると(いいの?)と話しかける
目つきで私をみてソロソロと歩きだし、次には急に走りだします、リードを放しての散歩は慣れてないからどうしていいのかごんも戸惑ってるのかも!!でも今日はたぶんごんは満足した散歩??だったはず。


町内の小さな神社なのですがこのような言葉がのってました。
明治29年(1896)9月の大洪水で壊滅的な打撃を受けました。その折の台風で損傷した京都御所の修繕に出かけた村人3人が御所のモミジの苗を持ち帰り、村の団結と復興の願いを込めて樹下神社境内に移植しました。その後、モミジは神社移転により現在地に移されましたが、今は3本の大木となって秋の境内を彩っています。