見積もり作りながら・・・久々に親父に電話でもしようかな・・・
などと考えているゴンです。
仕事人間だったわけでもなく
遊んでばかりでもなく
常に70%の力しか出していなかった・・・ように見えた父
今自分も周りから同じ評価をされていることは認識している。
でも父はいつも胃をわずらっていた
何度十二指腸潰瘍と言われていたんだろうか・・
今思う。
父は偉大だった(まだ健在です)
何が偉大かって
恐らく全力(だったと想像される)を出していたにもかかわらず
周りには70%の力しか出していないように振舞う。
いつもテキトーに肩の力を抜いていたように見せる。
言うのは簡単だが
できるもんじゃない。