こんばんは


24時間営業のゴンです



うちの会社の提供するサービスについてのアンケートというのがある



要するにお客様の満足度をお聞きしてサービス向上に役立てるものだ



約20項目ほどのご質問の中には



当社サービスエンジニアの対応は好感が持てましたか? とか


説明は分かりやすかったですか? とか・・


まあよくあるQuestionに対しておおむね5段階評価で記入してもらうスタイルになっているのであるが



後半の質問の中にいきなり



猫は好きですか?にゃーにゃーにゃーにゃーにゃーにゃーにゃーにゃーにゃーにゃー



大好き 好き 普通 嫌い 大嫌い  ・・だったかな?



まあ質問自体はサービス向上とはまったく関係ないのだが、作成者の趣味と独断で質問されている


しかもだ


質問内容を練る段階で、どの質問より打ち合わせが長かった記憶がある。



「これ、嫌い以下を選んだらどうするんだ?あせる


「もうサービスの必要ナッシング!!爆弾


「えーーーーヾ(@°▽°@)ノ」


「大体さ、この選択肢もおかしい」


「大好きにゃー すごい好きにゃー 好きにゃー 結構好きにゃー そこそこ好きにゃー  じゃなきゃだめ」


「え?? 嫌いって言う選択肢はないんだ・・・汗


「猫を嫌う人は人とみなしませんむかっ


エトセトラエトセトラ・・



にゃー好きの多い当社では普段からこの様な会話は日常茶飯事でして


近い将来、猫部長にゃーが入社する日がくるんだろうな・・まじめなはなし



とか思う今日この頃でございます。