とある事件があって以降、疎遠になってなっていたお客様から営業の河合君に

「後藤さんとのみに行きたい」とのお誘いがあったらしい。


嬉しいっすね!アップ


どんな理由があろうともお客様からお誘いがあるのは嬉しい。


それが理由はどうあれ疎遠になっていた方からなのはなおさらだ。



HPを刷新するにあたり、会社としてのいくつかの基本方針を打ち立てる必要があり


・ お客様目線(これが一番言いたい)


・ 人と人とのつながり


・ お客様の「ありがとう」を唯一の喜びとする


といった事柄を徹底しようとしているが、やはりどんな理由があろうともお客様に

「もう頼みたくない」と思われたらその会社は終わり。


だからといってそれは全てお客様の言いなりになって全ての要望を丸呑みする事では

無く、きちんとした対価を頂いた上でその中でできうる限りのサービスを提供する。


お客様が「黒」だと言ったら「白でも黒にする」・・のではなくできる限り黒に近づける

努力をする。


当たり前なんだけど創業13年目にしてやっと気が付いて辿り着いた気がする。