彼女が太陽なら俺は月。
生きてきた課程や抱えてきたものがまるきり違う。
俺はずっと自分と戦ってきた。そして自分らしくあるために葛藤し
挫折や敗北みたいなもの何度も味わった。
そこから、いつも這い上がって壁をいくつも壊し
また新しい
を出した。
そんな俺が簡単に崩れるはずなどない。
外のやつが限界って思うことも俺には限界じゃなかった。
諦める事は容易い。やめる事も簡単だ。
目に見えないものを信じる強さ
いつも そうだった
自分が信じるものに真っ直ぐに向かうだけ
そこにたどり着いたとき
きっと いつもと変わらない俺が そこにいるんだろう
。。。本人は太陽じゃなく星がいいと言っておりますがw