こんばんは


続きですニコスイカ




さっそく

お父さんのワークに取りかかりました

用意するのは

ノート2冊とペンです


1冊には

お父さんに感謝の気持ちを

書いていきます


もう一冊には

色々と湧き出てくるお父さんへの

ネガティブな気持ちを書きます


で、


感謝の気持ち…うーん 


出て来ないんですけど…えー?


先生ー…おーっ!



そうだったビックリマーク

感謝の気持ちが出て来ない時は


•私が社会人になるまで

生活費を稼いでくれてありがとう

とか

•学費を払ってくれてありがとう

とか


そんな事から書いてみて下さい

って言われてたんだったうーん


結局1ページ目の

上3行しか書けなかった


それに反して

ネガティブなノートは

筆が進む進むねーあせる


こんなんでいいのかなぁ

と先生に相談するも

続けてくださいと言われ

感謝ノートは

頭を悩ませながら

ネガティブノートは

スラスラと

書いていましたメモ


どれくらいからか忘れてしまったけど

だんだんと

ネガティブノートを書いてると

それって

父も体がしんどかったからなのかなぁ

とか

父もHSPかなぁ

とか

別の感情が出てき始めました

その気持ちは感謝ノートに

書いてくださいと先生に言われました


そして


5ヶ月後


実家の隣のMさんから

私に電話がかかってきました



来た!


よくわからんけど

この時

来たと思いました

なぜか

Mさん=父

Mさんがお隣さんだから

かもしれないけど

別件で電話は

ある方なので…



ノートに感謝を書いてるけど

直接父に伝える事が

一番良いのだと

一番最初に

先生に教わりました


父に直接伝える時が来た

来た!

だったんですね


一年前の出来事なので

思い出しながら

整理してますほっこりあせる


あんなに嫌だった父に

感謝を伝えようと思えた事に

今も驚いていますほっこり


先生に感謝です


父のワークを教えて頂き

ありがとうございました



私は父に


「育ててくれてありがとう」


と伝える事が出来ました



父は無言でしたが


目尻が下がった瞬間は

見逃しませんでしたほっこり






 






今日も奇跡の一日に

ありがとうございましたキラキラ