いかにせん | Gonちゃんの玉手箱

いかにせん

夢の中から・・・・「いかにせん」

朝、目が覚めても「いかにせん」

仕事をしていても「いかにせん」

どうしてでしょう。「いんにせん」


「いかにせん」という曲が耳から離れない。  急にどうしたのだろう。

どうして、まとわり付いてくるのだ・・・・・。


「いかにせん」   大好きな曲である。


耳から離れない.がしかし、いやではない。耳障りではない。


「いかにせん」


今日は、売り出しの最終日。朝7:00に開けて準備をしたが、車の数が少ない。

何でや・・・・9時を過ぎた。アルバイト・パートさんがやって来た。が、お客さんは来ない。

どうしてや・・・・・・「いかにせん」

なんて思っていると、10時過ぎから続々とお客さんが・・・ありがたい。「いかにせん」


今、2時前である。ようやく、ひと段落である。  ズボンの直しを20本ぐらいした。

またまた、目がしょぼしょぼしているぞ。


さて、昨日よりも忙しいかな?



「いかにせん」が、まだ鳴っている。