このき、何のき?気になるき。
そのきとは、やる気でした。
ヤル気という木は、
大地に「根性」という根を張り、
大気中から「本気」を吸い込み、
「なにくそ」という肥料によって、
支えるのは「おまえだ」という枝を張り、
気合という「葉っぱ」を広げ、
「これでも花」という花を咲かせ、
「成果と確実」という果実をみのらせる。
こんな木を育てよう。こんな木を応援しよう。こんな木を見守ろう。こんな木を増やしていこう。こんな木を・・・こんな木を・・・・。
いつも、こんなことを思っています。このヤル気という木はすっごく大切な木になっています。自分も含め、弱ったときにこのヤル気という木が必要になるのです。