6月の景気は
6月のウェディングの仕事が無い。 どうしてなの?
と言いたいぐらい、入ってこない。 その為にお願いしているタレントさん(例えばVillencia)の仕事がなくなるのです。 JUNE ブライドという言葉があるが、結婚式は、6月が一番多いし、一番華やかな時のような気がしていたが、こんなに話がないと、不安である。
結婚する人が少ないのだろうか?それとも結婚式をする場所が変ってきているのだろうか?
私の知り合いにゼクシーというブライダル関係の雑誌に関わっている人がいるので聞いてみた。
やはり、昔の結婚式とはまるっきり違ってきているみたいだ。と言っても、どの場所でどの人がどのように結婚するか?それを一生物だからどのように応援して、素晴らしい、忘れられないものとしての演出及びサービスをしてあげるか?というこんな簡単なことが出来なくなっているところが多くなっている。という話を聞いた。
うわべだけの、見た目だけの華やかさに目が奪われ、実際の結婚式の中身と金額と、と考ええると・・・・・・・。と言う人が多くなってきているそうである。
とにかく、6月に仕事が無いのは、本当にタレントさんは困っています。
歌の仕事でも、何でもいいので、まわしてくださーい。と大きな声で叫びたいくらいです。もっと仕事を取るための営業をしなければ・・・・・・。
多くのタレントさんに申し訳が・・・・・。がんばるしかないね。