誰だ。 またまた、変質者! のぞき??
予定通り、早めに帰宅しゆっくりしていた。
真ん中の娘が、風呂から出てくるなり、騒いでいた。
「窓が・・・・・・・」「窓がどうした??? 」
「夕方きちんと閉めていたはずの窓と網戸がおかしい。」
窓を開けてのぞいてみた。なっなつなんと、脚立が置いてある。
トイレの窓と風呂の脱衣所の窓ガラスの間に置いてあった。
そういえば、居間の網戸の位置もおかしかった。
警察に電話した。「何回も変質者の件でお電話をしているものですが・・・・」という切り口で話し始めた。
「分かりました。今からお伺いします。」二人の警官が来た。
懐中電灯で足元とか照らしながら、・・・・・・・・。
中略
明日の朝、鑑識をつれて・・・・。ということで脚立を持って帰った。
窓ガラスに枠をつけることにしよう。 やっさん! お願いね!