昼過ぎの一本の電話 | Gonちゃんの玉手箱

昼過ぎの一本の電話

「社長~~~!!!」「棚が降って来た」

「な・名・何~~~」「何が降って来た???」「棚です。た  な  。

「す・すぐに帰ってきて下さい。」

すぐに会社へ戻った。

地震があったかのように部屋の中はグチャグチャでした。

誰も、かたづける気配はなく何で私が片付けなければ入れないの??

怖い思いをしたのに・・・・って感じでした。

何はともあれ、怪我もなく、誰も問題はなかったので一安心でしたが・・・

ということで、昼からずーと後片付けと、棚の付け替え作業でした。

今やっと終わったのですが、きょうの予定が何も出来ず・・・・。

めちゃくちゃ疲れてしまいました。ので今から帰って休むことにしました。