パン・ぱん・ありがとう
我娘、長女 うららが受かった。昨日簡易書留にて合格通知が届いた。
「お父さん、受かったよ。」という電話をもらったのは、夕方であった。
嬉しかった。
ほっとした。
合格しますように・・・と祈ること。心配することしか出来なかった私は、この瞬間が来ることをずーと待っていました。
家で何を言うでなし、話すわけでもなし、勉強せーー。って言うでもなし、とにかく何も言わず彼女を信じていた。
良かった。良かった。
「今からが大変なんだ」と、切実に話をするおかぁさん。本当にその通りだと思う。
でも、
今は、嬉しい限りでいい。
よかった
良かった。