途中で、怒鳴ってやろうかと・・・・・。
11/14日(水)の日野原先生の講演会アトラクションの打合せに周南文化会館へ向かった。数回の☎打合せの後、今日の16:00にという事で、お伺いさせていただきました。いつも対応していただいていた方はお休みで、違う舞台関係者との打合せとなりました。お互いに探りあいながらの打合せになりイライラ・・・・です。
私は台本を手に説明を始めました。すると「では、ここで暗転にするんですか?」とか、「スポットを仕込まなきゃいけないから・・・・。時間がない」とか、全部を説明するまもなく、次から次へ口を挟んできた。あげくの果てに、「全体がどういった感じになるのか良くわからないし・・・・・」と言われた。音が聞こえそうな感じで「プチ」・・・・・
だから今説明をしているではないか?私も、このステージでいつもやっているわけではないので、まったく機材も方法もわからないから、話しているのに・・・・・。
電話での打合せのとき「こんなこと出来ますか?」「これはどうしたらいいですか?」とか、話をしていたことが全部白紙状態です。「打合せのときに言っていただいたら結構ですから・・・・」という言葉は・・・・「だから、今」「プチ」「プチ」と音がする。
約二時間の時間が過ぎようとしたとき、時計をやたらに見始めた。
早く帰りたい。営業時間が過ぎている。とか思ったのであろう。
彼主導での話しに切り替わり、最初からの詰めに入った。いわゆる、細かい舞台配置の作成である。最初からこのようにすればいいのに・・・・・・。と思ったのは私だけでしょうか?すると突然彼は、「では・・・・」と立ち上がった。
またまた、「音がした」
最後に彼は「こういったのが一番、人と時間とお金がかかるのよね。」だって・・・・・・
「この日は人がいないから、難しいわね。」っだって・・・・
これって商売だよね。私達はお客さんだよね。
照明・音響の人ってどうして・・・・・・。
腹立たしい思いをして、新南陽湯野の山奥の金子先生のご自宅まで、お送りして帰ることにした。が・・・・・・「むかむかむか・・・・・・」
やっぱり、腹が立つ。 この対応